うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

クリニックの先生に診断書をお願いしたところ、断られてしまった(大阪府関本さんの事例)。


1.基本情報


氏名:関本さん
性別:女性
年齢:40代
都道府県:大阪府
病名:うつ病
請求方法:事後重症請求
ご利用サービス:プレミアム受給代行
結果:2級
年金額:約139万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約336万円)

2.事例


平成23年11月2日に、職場で職員全員の前で、上司から泥棒扱いをされ、罵声を浴びせられた。それにより、ストレスを感じた。

関本さんの日常生活の状況は次のとおりです。

●食事は1日2食しか摂ることが出来ない。
●入浴は週2回しか入ることができない。
●買い物は一人で行くことができず、代わりに夫が買い物に行っている。
●病院には一人で行けず、夫の付き添いがないと行くことができない。
●人と話をするのが億劫で苦手。
●電車やバスといった公共交通機関を一人で利用できない。
●電話に出ることができない。
●自宅では横になって過ごしている。

私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に2級の年金が認められました。

3 .関本さんの声


5年程、うつ病で通院した。クリニックの先生に診断書をお願いしたところ、断られてしまい、うつ状態でパートをして辛かった。

ユーチューブで知りました。

すぐに依頼をしました。

うつ病に特化した社労士事務所だったため。

どんな書類が必要で、必要書類の取得の順番の指示があり、助かりました。

障害年金2級が取得して、経済的な不安がなくなり、治療に専念でき、救われました。
うつ病で、苦しみながら仕事をすることは困難で、ぜひあきらめずに申請をしてください。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
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