働くことができず、日常生活もパートナーの支えがないと生きていけない状況で、体調面も金銭面もどうしたら良くなるのか悩んでいた(愛知県 C.Mさんの事例)

1.基本情報


氏名:C.Mさん
性別:女性
年齢:30代
都道府県:愛知県
病名:躁うつ病
請求方法:事後重症請求
ご利用サービス:障害年金受給代行
結果:2級
年金額:約79万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約145万円)

2.事例


C.Mさんは学生のころ、強いストレスを感じていました。
そのような中、平成21年頃より、希死念慮、自殺未遂といった症状が現れるようになりました。
平成21年より病院を受診するも、途中で7年ほど通院を中断。
その後、再開し、現在まで定期的に通院しています。
アルバイトをするも、体調不良により、長く働くことが難しい状況でした。

C.Mさんの日常生活の状況は次のとおりです。

●深夜にお菓子を過食してしまう。
●入浴は週2,3回しか入ることができない。
●買い物は一人で行くことができず、代わりにパートナーが買い物に行っている。
●予約した時間に病院に行くことができず、遅刻・キャンセルをしてしまう。
●人と話をするのが億劫で苦手。
●希死念慮があり、自殺の方法をネットで調べてしまう。
●銀行やATMでお金の出したら、全部お金を使ってしまうので、行っていない。

私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に2級の年金が認められました。

3.C.Mさんの声


障害年金受給代行を依頼する前は、働くことができず、日常生活もパートナーの支えがないと生きていけない状況で、体調面も金銭面もどうしたら良くなるのか悩んでいた。

全国障害年金パートナーズは、うつ病で障害年金を受給できることを知り、ネット検索してみたら、「うつ病専門の社労士」さんがいることを知って、それで知った。
障害年金受給代行を知って、困っていたので、わらにもすがる気持ちで、すぐに依頼させてもらいました。

全国障害年金パートナーズを依頼した決め手は、うつ病専門の社労士さんという強みを持っていると、自信に溢れるホームページだったので。

実際に依頼して思ったことは、無事年金受給することができてよかった!
診断書を主治医に依頼した時、症状を軽めに書かれてしまったが、(担当した社労士の)先生が主治医宛にお手紙を作ってくださり、スムーズに診断書の訂正を行ってもらうことができた。

全国のうつ病で苦しんでいて、まだ障害年金を受けていない人へ。
どうしようかと悩んでいらっしゃるのであれば、ぜひ迷わずとりあえず、受け取ることができるか、(全国障害年金パートナーズに)電話してみるべきだと思う!!

ボイス&メディア責任者、話し声専門ボイストレーナー

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そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

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