とても、金銭面的にも、精神的にも楽になりました(山口県 R.Iさんの事例)
1.基本情報
氏名:R.Iさん
性別:女性
年齢:20代
都道府県:山口県
病名:双極性感情障害
請求方法:認定日請求
結果:さかのぼって3級
年金額:約62万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約140万円)
2.事例
職場での人間関係や業務内容にストレスを感じ、パワハラも受けていたR.Iさん。
やがて令和5年5月頃から、動悸、息切れ、倦怠感、頭がボーッとする、涙が止まらない、といった症状が現れるようになりました。
R.Iさんの日常生活の状況は次のとおりです。
●料理をすることができず、代わりに家族が食事を作ってくれる。
●自分で入浴する気になれず、家族に促されないと入浴する気になれない。
●お金の管理が難しい。お金を持っていると、持っているだけ使ってしまう。
●病院には一人で行けず、家族の付き添いがないと行くことができない。
●集団行動は難しい。
●電車やバスといった公共交通機関を一人で利用できない。
●社会的手続きは自分でできず、代わりに家族が手続きを行なっている。
私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に3級の年金が認められました。
3.R.Iさんの声
障害年金を受給する前は、うつ病で働く事ができなくて金銭面で悩んでいました。
全国障害年金パートナーズの障害年金受給代行は、母がネットで調べてくれて知りました。
すぐ依頼をお願いしました。
依頼した決め手は、家族の説得とYouTubeやネット検索をして良いと思ったから依頼をしました。
実際に依頼して思ったことは、とても、金銭面的にも、精神的にも楽になりました。
うつ病で苦しんでいて、まだ障害年金を受けていない人へ。
うつ病で働く事が難しくて金銭面で苦しんでいる方は、簡単な手続きではありませんが障害年金があるだけでも、気持ち的に心が楽になると思います。
安心して、療養できます。



