1回(自分で)申請しているので、2回目で社労士さんに頼んで、申請が、上手い事いけるのかなと悩んでいました(和歌山県 Y.Sさんの事例)
1.基本情報
氏名:Y.Sさん
性別:男性
年齢:50代
都道府県:和歌山県
病名:うつ病
請求方法:事後重症請求
結果:2級
年金額:約192万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約257万円)
2.事例
家庭やお金の問題でストレスを感じていたY.Sさん。
やがて平成26年9月頃から、不眠、理由なくイライラするといった症状が現れるようになりました。
体調不良のため、仕事も長く働くことができず退職となってしまいます。
そこで一度、自分で障害年金の申請を行いましたが、結果は不支給でした。
Y.Sさんの日常生活の状況は次のとおりです。
●食事は1日1、2食しか摂ることが出来ない。
●部屋の掃除や片付けはできず、代わりに家族が行っている。
●ネットで、無意識に今必要のないものを買ってしまい、後悔をしてしまう(1回の買い物で5万円ほど使ってしまった)。
●主治医に自分の症状や体調を伝え切れていない。
●集団行動は難しい。
●車を運転する場合、スピードを出しすぎたり、あおり運転したり、信号無視をしてしまう。
●納得いかないときに、市役所の相手を言い争いになってしまい、警察を呼ばれてしまう。
私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に2級の年金が認められました。
3.Y.Sさんの声
障害年金を受給する前は、1回申請しているので、2回目で社労士さんに頼んで、申請が、上手い事いけるのかなと悩んでいました。
全国障害年金パートナーズの障害年金受給代行は、友人がそこで精神の2級を申請して通った事で知っていました。
友人と相談して、すぐに依頼しました。
依頼した決め手は、友人の言葉です。
実際に依頼して思ったことは、とにかく、適切なアドバイスで、知り合いにも声をかけました。
うつ病で苦しんでいて、まだ障害年金を受けていない人へ。
とにかく社労士さんに相談するべきだと思います。



