うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

5年遡って2級という最高の結果を導いてくださり大変感謝しています!(東京都のM.Mさんの事例)


1.基本情報


氏名:M.Mさん
年齢:30代
性別:男性
都道府県:東京都
病名:うつ病
請求方法:認定日請求
ご利用サービス:簡易受給代行
結果:遡って障害厚生年金2級
年金額:約130万円(遡及額:約650万円)
 

2.事例


建設会社で仕事をしていたが月に200時間近く残業をしており、
深夜残業や休日出勤は当たり前で、
朝5時に帰宅してお風呂に入ってそのまま出勤することもあったM.Mさん。
そのような働き方をしていたのですから、
いつ体を壊してもおかしくありませんでした。
そのうち不眠・不安・意欲減退・対人恐怖といった症状が現れ、
会社に出勤できなくなったことで病院を受診しました。
その後も症状は悪化し、幻覚や希死念慮といった症状も出てきました。
医師からは入院を勧められましたが、
経済的理由で入院することはできませんでした。
現在に至るまで家族のサポートにより生活できている状況です。
8年以上も治療を継続していますが中々良くならず、
たまたま障害年金と全国障害年金パートナーズを知って
受給代行を依頼してくれました。
M.Mさんの日常生活状況は次のとおりです。
●食事は自分では準備できない。一人だとお菓子だけ食べる生活となる
●部屋の掃除は全くできず、ゴミ屋敷状態となっている
●家電などで数千万円も使ってしまうなど、金銭管理能力はない
●病院へは予約診療だと時間通り行けない
●薬を飲み過ぎてしまうことも多々ある
●コミュニケーション能力が低下しており、一度文字に書かないと説明できない
●希死念慮が強い
●急に家を飛び出して数日間も放浪してしまうことがある
●社会的な手続きなどは行えない
M.Mさん自身はまともに動ける状態ではありませんでしたので、
私たちが代わって手続きを行い、無事に2級が認められました。
 

3.M.Mさんの声


お金が減り続ける中で障害年金の制度を知ったのですが
提出する書類が多く一人では大変だと思っていました。
ホームページで全国障害年金パートナーズを知り、
すぐに依頼しました。
うつ病に特化していることと、宮里先生が丁寧に私の話を聞いてくださり、
信頼できると思ったから依頼しました。
宮里先生にお願いして本当に良かったと思っています。
迅速に対応してくださり、メールの内容がいつも分かりやすかったです。
5年遡って2級の認定という最高の結果を導いてくださり、
大変感謝しています。
今後ともよろしくお願い致します。
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【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
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