うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

職も失い、経済的な不安がありました(石川県のY.Iさんの事例)

1.基本情報


氏名:Y.Iさん
年齢:40代
都道府県:石川県
病名:双極性障害
請求方法:事後重症
ご利用サービス:プレミアム受給代行
結果:2級
年金額:約190万円
 

2.事例


教員として充実した毎日を過ごしていたY.Iさん。
ただ、仕事は忙しく、朝6時30分に仕事を開始し夜10時まで働くという
毎日が続いていました。
そのような中、不眠・授業への恐怖心・不安・気分の落ち込み
といった症状が現れます。
複数の病院を転院しつつも何とか働いてきましたが、
やがて限界に達して退職。
次の仕事についたもののやはり体調が悪化してすぐに休職。
それから1年以上休職が続いている状況でした。
Y.Iさんの日常生活状況は次のとおりです。
●食事は自分で用意できず、準備や片付けを手伝うこともできない
●入浴は週に2回、着替えやひげ剃りも同様
●歯磨きは月に1回程度
●部屋の掃除もできず、自分の周囲にものが散乱している
●外へ出ての買い物はまったくできない
●躁状態のときは浪費行動に出てしまう
●家族や医師以外の人と話をできない生活が1年以上続いている
●社会的な手続きはすべて妻が行っている
障害年金の手続き中も体調が悪化してしまい、
入院することになってしまいましたが、
家族にも協力してもらったことで無事に手続きを進めることができました。
その結果、無事に2級が認定されました。
 

3.Y.Iさんの声


職も失い、経済的な不安がありました。
少しでも何とかならないかと思い、ネットでいろいろ調べました。
そこで偶然「障害年金」と「全国障害年金パートナーズ」を知りました。
全国障害年金パートナーズのホームページの全記事を読んだり
見たりするのに時間がかかりました。
また、同業他社のホームページも読んでいました。
うつ病に特化していること、ホームページの分かりやすさと記事の豊富さ、
さらに電話とメールでのやりとりもこちらの体調を考慮してくださるものでした。
返金保証もあり、安心でした。
入院することになり、電話やメールでのやりとりができなくなってしまったのですが、
郵便で連絡してくださいました。
同業他社よりも金額が高いのでしょうが、
とりわけ「初回」を実情にふまえた等級で障害年金を認めていただくには
納得の金額です。
宮里先生、本当にありがとうございました。
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宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

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