うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

もう自分では動けないと思い、お願いしました!(兵庫県Y.Aさんの事例)


1.基本情報


氏名:Y.Aさん
年齢:50代
性別:男性
都道府県:兵庫県
病名:うつ病
請求方法:事後重症
ご利用サービス:簡易受給代行
結果:障害厚生年金2級
年金額:約145万円
 

2.事例


調理師として12年間働いていましたが、
会社の都合によりこれまで経験のない介護・福祉の業務に
変えられてしまいました。
また、業務変更により勤務地が変わり、
片道2時間の車通勤となってしまいました。
これまで経験のない業務や長時間の通勤といったストレスにさらされ、
不眠・拒食・人と話したくない・職場内をウロウロするといった
症状が現れるようになりました。
その後病院に行きましたが症状は良くならず、
憂うつ・意欲減退・希死念慮といった症状まで出てきます。
6年ほど通院していましたが、
うつ病はいまだに改善しません。
仕事も3年前から休職し、
いまだに復帰の目途は立っていない状態です。
Y.Aさんの日常生活状況は次のとおりです。
●食事は親が用意してくれるが、一日一食程度しか食べることができない
●入浴は週に1〜2回、着替えも同様
●部屋の掃除は全くできない
●外出時も身なりを整えることができず、パジャマのまま出ることもある
●お金の管理ができず、行き当たりばったりで借金してしまう
●薬の飲み忘れが週に3〜4回ある。
●大量服薬で自殺を図ったこともあった
●人と話をするのがおっくうで、交友関係はほとんどない
●歩いていてもふらついてしまうため、自転車にも乗れない
●銀行でお金の出し入れはできるが、パスワードを忘れてしまうことが多い
●外出が困難なため、社会的手続きはすべて両親が行っている
私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に2級が認定されました。
 

3.Y.Aさんの声


行き詰まって障害年金の受給代行を依頼しましたが、
自分は障害者になってしまうということに
抵抗を感じていました。
ネットで色々と調べているうちに
全国障害年金パートナーズを知り、
何とかなるかもと思ってすぐに依頼しました。
もう自分では動けないと思ってお願いしました。
実際に依頼して不安もありましたが、
信じるしかありませんでした。
今回宮里さんには大変お世話になりました。
ありがとうございます。
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【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
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