月末なのに更新サポートだらけ!?

From:宮里竹識
研究学園のcafe comme caより、、
障害年金というのは、
1年〜5年に1回の頻度で更新があります。
この更新の案内は通常月末あたりに届き、
翌月中に医師に診断書を書いてもらって
年金事務所に提出するという流れが普通です。
私のお客さんのところにも月末近くに更新案内が届くため、
更新手続きのサポートは月初に行うことが多いのです。
しかし8月は違いました。
なぜか通常より1週間ほど早く更新の案内が届いた人が続出したのです。
その結果どうなるか、
いつもより早く、月内に更新サポートを行うことになったのです。
通常の障害年金の申請も月末は多くなるので、
同時進行はめっちゃ大変でした。
8月最後の週は、5日間で7名の更新手続きをサポートしました。
おかげさまで、
ドーパミンが出まくりの超ハイテンションな1週間でした。
これが毎月続くとさすがに大変なので、
今後はサポートの仕方をもう一段階改善した方が良さそうですね。
多分あと数年後には、
障害年金の更新サポートだけで
月20名ほど行うことになりそうです。
現在月10名までとしている新規申し込みの数を減らすか、
もしくは全国障害年金パートナーズのメンバーを増やすか、、、
色々企んでいるんで、
何か動きがありましたらまたお伝えしますね。
 

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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