宮里が仮想通貨で大損か!?

From:宮里竹識
研究学園のサンマルクカフェより、、
今日は久しぶりの資産運用報告をしたいと思います。
障害年金ともうつ病とも関係ありませんが
気にしないでください。
私は10ヶ月ほど前から
米国株・確定拠出年金・仮想通貨で資産運用をしています。
それぞれの運用成績はこんな感じです。
【米国株】
元本:4,052,669円
損益:+69,825円
【確定拠出年金】
元本:940,403円
損益:+79,723円
【仮想通貨】
元本:3,361,200円
損益:−757,800円
 
米国株と確定拠出年金は順調ですね。
米国株はほぼ毎月配当金が入っており、
お小遣い程度ですが着実に資産が増えてきています。
今後元本を増やして配当金も再投資することで
しっかりと資産を増やしていきたいと思います。
確定拠出年金は運用利益も重要ですが
非課税というのが大きいですね。
税金だけで年間数万円ほどお得になっています。
それに比べて仮想通貨はというと、、、
驚きのマイナス75万円超!!!
なんてこったい!!!
仮想通貨市場は冷え込んでおり、
ネガティブなニュースも飛び交っています。
あまりの惨状に仮想通貨から手を引いたという
投資家もたくさんいます。
でも私は違います。
今が仮想通貨の買い時だと思っています。
安く買って高く売るというのが投資の真髄ですので、
値段が下がっている今仮想通貨を買い、
値段が上がった時に売るのです。
まぁ、いつ値が上がるかはわかりませんが。。
ただ、次の状況を考えればいつか価値が上昇するでしょう。
●仮想通貨が実際に通貨として身近になるのはこれからである
●これから法整備が厳しくなるが、それにより安心して取引できるようになる
●仮想通貨の基本技術であるブロックチェーンは人類の生活に根付いたものになる
●世界人口は急激に増えていくが仮想通貨の枚数には限度があるため価値が上がる
上記は予想も入っていますので必ずそうなるという保証はありませんが、
私は仮想通貨の未来を信じています。
なので、
ビットコインとイーサリアムという仮想通貨を
毎月10万円ずつ積立で買い増しています。
人口減少が確定していることやAIの発展を考えると、
これまでのように働いて貯金するだけでは
老後の生活は厳しくなっていきます。
なので、
お金の知識を得て資産運用するかどうかで、
人生は大きく変わってくると考えています。
私の選択が吉と出るか京都出るか、
答え合わせは30年後ですかね。
私のブログはうつ病で苦しんでいる人に向けて発信しているので、
この記事を読んでいる人の多くは働くことも難しく、
資産運用なんて考えられない状態かもしれません。
もしそんな状態なら、
まずはしっかりと療養して健康を取り戻し
社会復帰を目指すことを第一に考えてください。
経済的な不安が大きければ障害年金を申請しましょう。
障害年金はかなり難しい手続きが待っていますので、
自分でやるのが大変であれば私に代行を依頼してください。
障害年金を受け取って何年かした後、
働いて収入を得られるようになったら
資産運用を考えるのが良いかと思います。
資産運用は10年・20年と時間をかけて行うものですが、
うまく運用すれば恐ろしいほどの効果があります。
別に私と同じことをする必要はありません。
どちらかというと私のやり方は
リスクがありますので。
とはいえ後になって知らなかったと後悔しないように、
今のうちからお金の知識を得ることをお勧めします。
 

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております