スタジオで写真撮影しました!

From:宮里竹識
四谷のスタジオより、、

全国障害年金パートナーズのホームページにある私の写真、
撮影してから5年が経過していました。

あっという間の5年です。

5年も経てば人は変わります。

というわけで、
今の私を写真にしようと思ったわけです。

あと、
こんなことも言われていたので・・・

 

笑顔がぎこちない

 

わざと写真をイマイチなものにして実物に会ったときに好印象にする作戦ですよね?

 

写真写りが残念な感じだったというわけです。

ですが気持ちを切り替えます。

宮里は生まれ変わるのです。

まずはファッションコンサルタントに連絡し、
私に合った服を考えてもらい、
完全オーダーメイドで一式そろえました。

ジャケット・シャツ・パンツ・ネクタイをオーダーで買ったのですが、
すごく良い感じです。

四谷のスタジオでは
ファッションコンサルタントが高そうなカメラを設置して
待っていました。

1メートルほどある大きなストロボが二つ、
壁一面には白い幕が引かれています。

色々雑談をしながら写真を撮りまくっていきます。

今回の撮影には私の妻も同席していたのですが、
私の緊張をとって笑顔にしようとしてか、
妻がカメラマンの後ろで変な動きをしています。

それが面白かったので良い笑顔が撮れたと思います。

2時間ほど撮影を続け、
400〜500枚ほどの写真を撮りました。

そのうち100枚を厳選してもらい、
後日送ってもらったのです。

まずはこれまでの写真を一枚。

 

これはこれで愛着のある写真ですが、
5年前に緊張してぎこちない表情で撮影したのを思い出します。

そして今回撮影した写真を一枚。

良い感じでしょ。

ついでにお客さんと打ち合わせしている風景を意識した一枚。

写真だと私とお客さんとの距離はほどよく見えますが、
実際は顔と顔の距離は30㎝ほどの超近距離で撮影しました。

撮影するときはとても近くても
写真にすると少し離れて見えるというのは
大きな発見でした。

ちなみに一緒に移っている女性は私の妻です。

今回は二枚だけ紹介しましたが、
今後はホームページや動画のサムネイルなんかに
写真を活用していきたいと思います。

 

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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