トリックアートの世界に迷い込みました!

From:宮里竹識
お台場のスタバより、、

あなたはトリックアートを見たことがありますか?

トリックアートというのは、
人間の目の錯覚を利用して
「立体的に見える絵画」や「見る角度により印象が変化する作品」など、
平面のものを立体的に書き表す、
不思議で楽しい芸術のことをいいます。

東京のお台場にトリックアートの展示会があったので、
妻と一緒に行ってきました。

かなり面白かったので
写真を紹介しますね。

 

こちらは、お相撲さんを投げ飛ばしている写真です。

 

続いて、隠れている忍者を暴き出した写真。

 

次は、忍術で呼び出された大蛇と戦っている写真。

 

これはサメに襲われている写真です。

 

蝶々になったはいいけど、カマキリに狙われている写真。

 

風に飛ばされそうになりながら、
何とか街灯に足を絡めて踏ん張っている写真。

 

大きな怪人のグラスに閉じ込められた写真です。

 

遠くから見るとただの絵なんですが、
その中に人が入り込むことで楽しい作品になるんです。

ついでに妻の写真もちょっと紹介します。

 

こちらは、虎の背中に乗った妻。

 

続いて、羽が生えて蝶になった妻です。

 

気がつけばトリックアートの世界に入り込み、
二時間ほど夢中になって遊んでいました。

しかし、
錯覚というのは上手く使いこなせば楽しいですが
怖いものでもあります。

事実と違うものであっても、
自分が正しいと思ったら
その人の中ではそれが真実になるのですから。

とくに人間は自分にとって都合の良いものを信じる傾向にあります。

障害年金だってそうです。

明らかに間違っていることでも、
自分の都合の良い情報ばかり信じてしまい、
不都合な現実から目をそらして障害年金の手続きを進める人がいます。

その結果、
「不支給」
と書かれた通知書が届くのです。

そこで絶望して私たちに相談するというケースが多いのですが、
それでは遅すぎるのです。

事前に相談してくれればどうにかできたのに、
すでに不適切な書類を提出した後では
それを後からくつがえすのは難しいのです。

もし、
あなたにとって障害年金が人生を左右するほど重要なものであるのなら、
「自分は大丈夫」
と安易に考えないでください。

私たち全国障害年金パートナーズのホームページには、
うつ病で障害年金を受け取るための情報が
どこよりもたくさんあります。

まずはその情報を見て下さい。

その後で具体的に障害年金の手続きを進めて下さい。

”やっぱり自分で障害年金の手続きをするのは無理だ!”

そのように感じたら、
ぜひ私たちに受給代行を依頼して下さい。

あなたからの連絡を待っています。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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