マックで寝ました

From:山崎純平
川口市のカフェより、、

先日、マックで寝ました。

夕方頃、マックで食事をした時のことです。
今、マックでポテトがS、M、Lサイズそれぞれが何と150円!
お得ですね。
ということで、Lサイズを注文。
久しぶりのマックのポテト。

いったん食べ始めると、手が止まらないんです。
自分の意思とは逆に、右手がポテトに吸い寄せられてしまうんです。
気がついたら、小さいカスのポテトしか残っていませんでした。
わずか5分の出来事です。
やめらない、止まらない♪のは、カッパえびせんだけではなかったようです。

お腹も心も満たされたので、本でも読もうと思ったら、突然、睡魔に襲われました。
文章が目に入ってこないんですね。
一生懸命、目を開けようとするのですが、これがとてつもなく重い。

机にうつ伏せで寝てしまいたかったのですが、さすがにお店ではできません。
そこで、一生懸命、本を読んで集中しようとしたのですが、気がついたら・・・・

寝てました。

気がついたら、熟睡感をありましたね。
耐えられませんでした。

眠かったら、寝るのが一番いいですね。
眠気に逆らって、我慢して本を読んだって、本の中身なんか全然、頭に入ってきません。
頭に入らないのにダラダラ読んでも、時間の無駄ですね。
眠気だって、時間が解決してくれません。
いっそうのこと、寝てしまった方が、その後の読書がうまく行きます。
一見すると寝る時間が勿体無いと思いますが、結局は寝てしまった方が後のパフォーマンスが上がります。
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いわゆる時間の投資ですね。

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うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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