うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

2015年に読まれた記事ベスト10

From:宮里竹識
下北沢のオフィスより、、
2015年もあっという間に終わりです。
1年間で多くの人に全国障害年金パートナーズのコンテンツを
見てもらうことができました。
Googleアナリティクスで2015年1月〜12月の数値を見てみると、
ユーザー数が約18万人、PV数が約42万という結果になりました。
2014年のユーザー数が約6万、PV数が約18万でしたので、
かなりの成長を遂げることができたと思います。
2016年も毎日コンテンツを更新し、
さらに成長していきたいと思います。
というわけで今回は、
2015年に読まれた記事ベスト10を紹介したいと思います。
【第10位】
なぜ適応障害では障害年金はもらえないのか?(3,708PV)
原則として適応障害では障害年金はもらえないのですが、
その理由と対応策について解説しています。
【第9位】
病歴・就労状況等申立書の4つの目的(4,041PV)
病歴・就労状況等申立書は診断書に次ぐ重要な書類ですが、
この書類には4つの目的があります。
この目的を知らずして申立書を書いてしまうと、
不適切なものとなってしまう可能性が高くなります。
【第8位】
一度医師に診断書の作成を断られたとしても、100%診断書を書いてもらえる方法はあるか!?(4,134PV)
うつ病などの精神疾患の場合、
障害年金の診断書を医師に書いてもらえないことが度々あります。
その理由と対応策について話をしています。
【第7位】
統合失調症やうつ病のあなた、「言葉のサラダ」状態になってるかもしれません!(4,974PV)
「言葉のサラダ」とは何かというのを書いた記事ですが、
これがここまで読まれるとは思いませんでした。
【第6位】
うつ病で解雇されてしまったら、黙って退職しなければならないのでしょうか?(7,370PV)
うつ病になったことが原因で解雇されてしまうという人は
少なくありません。
もしもの時のために読んでおくことをお勧めします。
【第5位】
あなたはうつ病の家族にこんな間違った接し方や禁句を言っていませんか?(8,060PV)
これはうつ病者の家族へ向けた記事です。
知らず知らずの内にうつ病の家族へ間違ったことを言ってしまっているかも
しれませんよ。
【第4位】
病歴・就労状況等申立書作成のポイント②(8,162PV)
病歴・就労状況等申立書の作成にはいくつかのポイントがあり、
それを解説した記事の一つです。
【第3位】
障害基礎年金が一番不支給になる可能性が高い都道府県はどこでしょうか?(8,767PV)
障害基礎年金の不支給率が都道府県によって大きな差があるということは、
ニュースや新聞でも大きく報道されました。
都道府県格差をなくすために障害等級のガイドラインが作られましたが、
問題解決までにはまだ時間がかかりそうですね。
【第2位】
道路交通法の改正により、うつ病者の運転免許が停止される可能性があります!(15,571PV)
うつ病で車の運転が困難になるほど症状が悪化している場合、
運転免許が停止されてしまう可能性があります。
あなたが普段の生活で車を運転しているのなら、ぜひ読んで下さい。
【第1位】
うつ病の夫と生活するのはもう限界!離婚すべきなのか!?(27,726PV)
うつ病は本人も大変ですが、家族にとっても負担となる病気といわれています。
うつ病の影響で家族との関係がギクシャクしているのなら、
一度この記事を読んでみることをお勧めします。
いかがでしたか?
以上が2015年の最も多く読まれた記事ベスト10でした。
こうしてみると、2014年に書いた記事も多く入っていますね。
Googleの検索上位に入っているものばかりです。
良い記事は時間が経っても読まれる続けるということのようです。
2016年も良質な記事をたくさん書き、
長く読まれる記事を増やしていきたいと思います。



【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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