新刊のデザインを外注しました!

From:宮里竹識
秋葉原のベローチェより、、
現在新しい本を執筆しているところですが、
その表紙のデザインをデザイナーに依頼しました。
ランサーズといういわゆるSOHOのポータルサイトで、
これまでにも何度か依頼しているところです。
本の価値ってタイトルと表紙のデザインで決まりますから、
多少お金をかけてでもデザイナーに依頼するのです。
「中身さえしっかりして入れば評価されるはずだ」
という考えの人もいますが、
手に取ってもらえなければ評価も何もありません。
人の注意を引くというのはとても重要なことですので、
タイトルと表紙で本の価値は決まると言っても過言ではないのです。
そういう意味では
「うつ病になったティラノサウルス」
というタイトルはかなり注意を引くと思いませんか?
うつ病という言葉だけは世の中に浸透していますが、
うつ病関連の本は恐ろしく数多くありますので、
本のタイトルは工夫する必要があります。
その点「うつ病になったティラノサウルス」というタイトルは
”なんでティラノサウルスがうつ病になるの?”
という感じで興味を引くと思ったのです。
私たちのブログを継続して見ている人は気づいたかもしれませんが、
時々うちのブログで記事を書いているティラノサウルスのレックスが
この本の著者です。

まぁ、本の表紙に「著者 レックス」と書くわけにもいかなかったので
表紙に著者名は書きませんが・・・。
すでに原稿は完成しており、
出版関連の人に電子書籍化を依頼しているところです。
表紙のデザインをランサーズで依頼したところですが、
期限の6月7日13時44分までには
30件ほどの提案があると思います。
その中から一案素敵だと私が感じたデザインの表紙を
私が選ぶというわけです。
こちらで私の依頼状況を見ることができます。

https://www.lancers.jp/work/detail/1975753
どんなデザインの提案があるか見れますので、
興味があればのぞいて見てください。
今はまだ依頼したばかりなので誰からも提案はありませんが、
6月6日あたりから急に提案数が増えてくるはずです。
 

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております