うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

誰得?第1回長塚の漫才講座


From: 長塚崇宏
小田急線相模大野駅のマクドナルドより、、

はい!突然ですが始まりました!

長塚の「誰得?第1回長塚の漫才講座」で〜す♪

パチパチパチ〜♪(拍手の音)

長塚はですね、
社会保険労務士になる前は、
芸能プロダクションに所属しながら、
長年お笑い芸人をやっておりました。

そこで今回はその経験を活かして、
ブログで漫才について皆さんに、
色々と教えたいなと思います(^^)
(ブ、ブログのネ、ネタ切れとかではないですよ・・汗)

漫才は皆さん見たことありますかね?

有名なテレビ番組ですと、
毎年行われるM-1グランプリが有名ですね(^^)
(長塚もM-1の予選に出たことがあり、テレビの1歩手前まで進んだことありますドヤッ)

漫才を上手くやるには重要なポイントが何点かあります。

その内の一つは、会話の「間」です。

漫才とは会話を演じる訳なので、
いかに自然に初めて話しているように見せる必要があります。

面白い漫才師は、
この間が非常に上手いです。

練習してる感じが一切なく、
自然な会話に見えます。

逆に芸歴が短い人や、
素人の人は会話もテンポも早くなり、
練習してきました感が見えてしまいます。

そうすると見てる側としては、
会話が早くて聞き取れず、
練習してきた感じが伝わってきて、
笑うに笑いきれないって事が起きます。

簡単そうに見える漫才ですが、
重要なポイントが何個もあります。

今回の漫才講座、
もし好評だったらまた書きますね。
(もしくわブログのネタが切れたら・・おっと)

長塚は漫才のポイントを知っていますが、
もちろんそれだけではありません。

障害年金についても、
重要なポイントを知っています。

障害年金を申請するときに、
犯していまいがちなミスや、
書類の書き方に年金制度、
その他注意する点など、
たくさん知っております。

現在は、うつ病の障害年金専門の社労士として、
全国障害年金パートナーズのメンバーでもあります。

全国障害年金パートナーズは、
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