うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

頼み方で値段が変わる居酒屋が素敵すぎる!

From:宮里竹識
研究学園のスタバより、、
東京の神田にある居酒屋さんが
とても興味深い取り組みをしています。
なんと、
注文時の言い方によって商品の値段が変わるというものです。
例えばビールを頼むとしましょう。
「おい、生ビール」なら1000円、
「生一つ持ってきて」なら500円、
「すいません、生一つください」なら380円
という感じです。
こちらがこの居酒屋に貼られている張り紙です。

とても面白い取り組みですよね。
さらにこの張り紙には、
こんなことが書かれています。
 

お客様は神様ではありません。
また、当店のスタッフはお客様の奴隷ではありません。
当店にとって一人一人が大切な奴隷宝物なのです。
皆様のご理解とご協力をお願いいたします。

 
こういうスタンスのお店、
あなたはどう思いますか?
私はけっこう好きですね。
家の近くにこんなお店があったら
必ず行ってみますね。
ちなみに、
私もこのお店と同じようなスタンスをとっています。
お客さんは神様だとは思っていませんし、
報酬を払ってくれるからといってお客さんの奴隷になるつもりもありません。
また、この居酒屋は命令口調で注文すると値段が上がりますが、
私たち全国障害年金パートナーズはモラルのない人からの依頼は受けません。
私はお客さんに障害年金という経済的安心を届け、
その対価として報酬をいただきます。
あくまでも対等な関係です。
もしあなたが人を下に見て優越感に浸りたいと考えているのなら、
私とは合わないので依頼しないでください。
逆に、人に対して礼儀や感謝が大切と考えているのなら、
きっと私と気があうはずです。
そんな人がうつ病で苦しんでいて、
1年6ヶ月治療を続けても病気が治らず働けない状態なら、
障害年金が受け取れるかもしれません。
年金は最低でも年間58万円、
多い人だと年間250万円ほどの金額が受け取れます。
しかも、
数年に一度更新があるとはいえ
基本的にはうつ病が改善するまで年金を受け取ることができます。
そんな障害年金ですが、
うつ病で申請するとなると非常に難易度が高いです。
自分一人でやりきるのは簡単ではありません。
私たち全国障害年金パートナーズは、
日本で唯一の”うつ病による障害年金専門”の社労士事務所です。
きっと安心してもらえますので、
ぜひ私に障害年金の手続きの代行を依頼してください。
 



【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
まずは自分が障害年金を受け取れるか知りたい人は、
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