うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

隣に座った衝撃的なおばちゃん


From:宮里竹識
五反田のエクセルシオールカフェより、、
いつものようにカフェで仕事をしていたのですが、
衝撃的なおばちゃんに遭遇しました。
私が座っている席は二人がけのテーブルがあり、
椅子は自分が座っているところとテーブルの向かい側に設置されています。
私はテーブルの向かいにある椅子に自分の荷物を置いて作業していました。
そこへ一人のおばちゃんがやってきます。
まずは椅子に荷物を置き、
自分は反対側の椅子に座ります。
ここまでは普通の光景ですが、
なんとそのおばちゃんは別のテーブル席の椅子にまで
自分の荷物を置き始めます。
最初はグループできていてその場所取りをしているのかな、
と思いました。
しかし違うようです。
なぜなら、
そのおばちゃんは持っていた傘を
また別の椅子に立てかけたからです。
その椅子の向かい側には他のお客さんが座っており、
その人のスペースを何も言わずに占領しはじめたというわけです。
突然の出来事に、
自分の前の椅子に勝手に荷物を置かれた人も
言葉を失っていました。
まとめると、
おばちゃんは自分の隣のテーブルの席を占領し、
さらに他のお客さんが使っている席にまで
自分の荷物を置いていたのです。
するとそこへ一人の男性がやってきました。
どうやらおばちゃんの旦那さんのようです。
「荷物はどこにやったんだ」
と旦那さんが聞きます。
おばちゃんは「ほらそこ」と答えます。
自分たちの荷物が他の人の迷惑になる場所に置かれていることに気づいた旦那さんは
すぐに荷物を回収します。
「ご迷惑おかけしました」
と周りに声をかけていました。
その後すぐに旦那さんはおばちゃんをたしなめます。
「他のお客さんの席に自分の荷物をおいて迷惑をかけてはいけない。
今空いている席であっても、荷物を置いてあると次に来た客が座れないから
荷物は自分たちのところに置くように」
それでもおばちゃんは
「いいじゃない、これくらい」
なんて言っていて納得していないようでした。
さて、このような光景が私の目の前で起こったのですが
あなたはどう感じましたか?
おそらく多くの人は
”あのおばちゃんは非常識”
だと感じたはずです。
実際非常識だと思いますが、
私がお伝えしたいのは別のことです。
それがなにかというと、
”自分にとって普通のことが世間から非常識と言われることがある”
ということです。
人それぞれ価値観や考え方が違うのですから、
誰しも普通と違う部分がどこかしらあるのです。
どれだけ常識人と言われる人であっても、
あらゆる面で常識を身につけているということはなく、
部分的には非常識な面もあるのです。
それが人間というものではないでしょうか。
だからこそ自分一人の考えで突き進むことが
危険なケースがあるのです。
障害年金だってそうです。
審査基準や年金を受け取れる要件が決まっているからといって
自己判断で突き進んでしまう人がいます。
その判断が適切であれば良いのですが、
自分一人が正しいと思っていても間違った方向に向かってしまう人もいるのです。
障害年金受給という目的地に向かっているつもりで
気がついたら崖から飛び降りていた、
なんてこともあるのです。
実際に、
年金事務所に余計なことを言って不利益になったり
審査中にやってはいけないことをして不支給になった
という人だっています。
あなたが進もうとしている障害年金の道は本当に正しい道ですか?
障害年金専門の社会保険労務士から見て
非常識な道を進んではいないと
自信を持って言えますか?
道を誤ってしまうと
障害年金という結果にはたどり着けないかもしれません。
少しでも安心して障害年金という経済的支援を手に入れ、
お金の不安を解消したいと考えているのなら、
ぜひ私たち全国障害年金パートナーズに依頼してください。
あなたからの連絡をお待ちしています。
 



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