うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

ヒゲの脱毛、麻酔なしでやってみたら・・・

From:宮里竹識
新宿のスタバより、、
ブログでは何度か言っていますが、
実は私、脱毛を受けています。
しかも永久脱毛です。
脱毛といえば女性のものと思われがちですが、
今は男性も脱毛するひとが多いようです。
美意識って大事ですね。
そんなわけで本日はヒゲの脱毛に行ってきました。
これまでにも何度か脱毛を繰り返しており、
最初に比べればヒゲも薄くなってきていたので
大胆なチャレンジをしてみました。
それが
”麻酔なしに挑戦”
というやつです。
といっても完全に麻酔なしというわけではなく、
アゴや鼻の下といったヒゲが濃い部分だけ麻酔を塗り、
それ以外の部分を麻酔なしで脱毛するというものです。
今まではレーザーを当てる部分すべてに麻酔を塗っていましたが、
ヒゲが薄くなってきた部分は麻酔なしでもいけるやろう
と思ったのです。
そしてどうなったか。
メチャクチャ痛くて泣きそうになりました。
私もいい大人ですから、
「大丈夫ですか?」
とスタッフに声をかけられても大丈夫と答えます。
しかし完全にやせ我慢です。
体は硬直し、
手は横になっていたベッドを強く握りしめて
痛みに耐えていたのです。
”痛みに耐えてよく頑張った、感動した!”
少し前の総理大臣にそう言って欲しいところです。
やっぱり痛いものは痛いです。
自己判断で麻酔をやめるなんてダメですね。
次からはしっかりと麻酔を塗って
脱毛に臨みたいと思いました。
今回の私のように、
自己判断で勝手なことして失敗するなんてこと、
ありますよね?
障害年金だってそうです。
自分の判断で勝手なことをして失敗する人がたくさんいます。
もちろん本人は大丈夫と思って行動しているはずです。
でも、
何が大丈夫で何がダメなのかを
しっかり分かった上で行動できる人は多くありません。
かってに麻酔をやめて失敗した私のように
自分で自分を苦しめるような行動をとる人が後を絶ちません。
たまにあるのが、
●年金事務所に相談に行った時に余計なことを話してしまう
●障害年金の書類を提出してすぐに仕事をしてしまう
といったものです。
もちろん一概にこれがダメとは言いません。
年金事務所に相談することで有益な情報を得られることもありますし、
体調が回復して働けるのであれば社会復帰するのも良いことでしょう。
でも、障害年金の受給という観点からは悪手です。
あまり具体的なことはここでは控えますが、
知らないうちに自分の首をしめていることがある
ということを知っておいてください。
うつ病での障害年金はとても難易度が高いので、
自分で手続きするという人は不支給になるリスクを理解した上で
手続きしてください。
もしも
少しでも障害年金の成功率を上げたい、
そのためだったら多少の費用がかかっても良いと考えているなら、
障害年金を専門にしている社会保険労務士に依頼してください。
ちなみに私たち全国障害年金パートナーズは、
日本で唯一の”うつ病による障害年金専門”の社労士事務所です。
うつ病が原因で働けなくなり
経済的に大きな不安を抱えている人へ
障害年金という経済的安心をお届けします。
ぜひ私へ障害年金の受給代行を依頼してください。
 



【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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