うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

画期的な迷惑営業電話対策!

From:宮里竹識
研究学園のサンマルクカフェより、、
私たち全国障害年金パートナーズは、
氏名も住所も電話番号も公開しているからか
いろんな所から営業の電話がきます。
よくある営業電話の内容としては、
●SEO対策をしてネットで上位表示させる
●取材を装った雑誌広告
●不動産買いませんか?
●お墓を買いませんか?
といったものです。
全部間に合っているんで断っていますが、
けっこうめんどくさいです。
そんなとき、
迷惑な撮り鉄対策の看板が効果を発揮している
というニュースを見ました。
どんな看板だったのかというのをお伝えする前に、
ちょっと補足です。
まず、撮り鉄というのは
鉄道好きの人の中で
電車の写真を撮るのが好きな人たちのことを言います。
この撮り鉄の人たちの多くは善良な人たちですが、
一部の撮り鉄が私有地や線路内に勝手に入り込んで
電車の写真を撮ったりしていて、
迷惑行為が発生していたのです。
良い鉄道写真を撮りたいのは分かりますが、
他人の敷地内に無断で侵入したり線路に入り込んだりするのはダメですよね。
そのような人対策のために
「侵入禁止」
といった看板を私有地のオーナーなどが立てていたのですが無駄でした。
マナーのなっていない一部の人たちのおかげで、
撮り鉄に対する印象も悪化していたのです。
そんな迷惑な撮り鉄対策に苦労していたある私有地のオーナーが
こんな看板を立てました。
「ここでの撮影は有料
禁止と言われても無視していた迷惑撮り鉄たちですが、
”有料”という言葉を見て近寄らなくなったということです。
今までタダで電車の写真を取れていたところ、
急にお金が必要と言われたことで私有地に勝手に入ることが
ためわられたのかもしれませんね。
”禁止”と言うより”有料”の方が効果的というニュースを見て、
私もさっそく試してみることにしました。
数日後にとある会社から営業の電話がきたのですが、
私はその営業にこう言いました。
「1時間3万円であなたの話を聞きますが、どうしますか?」
相手はかなり面食らったようでしどろもどろになっていましたが、
すぐに諦めてくれて電話を切ってくれました。
これで私の貴重な時間を無駄に使わずにすみました。
私の時間は有限ですので、
うつ病で障害年金の受給代行を依頼してくれる人のために使い、
余計なことには時間を取られないようにしたいのです。
うつ病で苦しんでおり、
障害年金を受けたいという人からの相談には全力で対応しますが、
専門家のノウハウをタダで手に入れようとするノウハウ泥棒相手には
私の時間は提供しません。
うつ病での障害年金のサポートを行うにはかなりの時間と労力がかかります。
1ヶ月に10名をサポートするのがやっとなんです。
なので、
障害年金の手続きを自分でやると決めている人は
私に電話しないでください。
過去のブログや動画で大量にコンテンツを無料で出しているので、
そこから学んで自分で手続きを進めてください。
逆に、
自分ではとても手続きできないから専門家に任せたいという人であれば、
ぜひ私に相談してください。
あなたに代わって、私があなたの障害年金を成功させてみせます!
あなたからのご連絡をお待ちしています。
 



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宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

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