うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

フリーダイヤルがつながらなくなりました! | 社会保険労務士事務所 全国障害年金パートナーズ


From:宮里竹識
新橋のホテルより、、
いきなりですが、
私たち全国障害年金パートナーズのフリーダイヤルが
使えなくなってしまいました。
普通に電話をすると通話料がかかるため安心して電話できない、
そんなお客さんのためにうちはフリーダイヤルを導入しました。
障害年金社労士の業界では私が初めてフリーダイヤルを導入したのですが、
最近は同じようにフリーダイヤルを取り入れている社労士さんもでてきました。
毎月すてきな額の通話料を負担しているのですが、
全国障害年金パートナーズの報酬はとても高いので
これくらいのサービスは当たり前だと思っています。
そんなフリーダイヤルですが、
いきなり使えなくなってしまったのです。
原因は明らかに引越しでしょう。
つくばから東京に引っ越した日から
フリーダイヤルがつながらなくなったのですから。
当然ですが私は事前に手を打っていました。
事前に電話会社に連絡し、
引越しするにあたってフリーダイヤルの番号が変わるかや
何か手続きが発生するかも聞いていました。
電話会社からは、
「フリーダイヤルの番号は変わりませんし、手続きも不要です」
という回答をもらっていました。
これが間違っていると大変なので、
2回ほど念押しで確認したのです。
その上で番号は変わらず手続きも必要ないということだったのです。
※固定電話の番号は変わるので、別途手続きを行いました。
そうして1月22日に引越しをしたのですが、
いつもなら相談や依頼の電話がひっきりなしに鳴るのですが
電話の音がなりを潜めました。
そんな日もあるかな、
なんて最初は軽く考えていました。
引越しの作業で忙しかったしね。
でも、
ある人からメールで連絡があったんです。
”フリーダイヤルに電話してもつながらないのですが?”
 
マジかっ!
急いで私の携帯から全国障害年金パートナーズのフリーダイヤルに電話してみます。
するとこんなアナウンスが流れました。
「この電話番号は、現在使われておりません」
えらいこっちゃ。。。
すぐに電話会社に電話です。
すると担当者からは、
電話線の接続の問題ではと説明されます。
ちょうど外出していたので、
もどってから説明されたとおり電話線の配線をいじってみます。
でもダメでした。
そこで改めて電話会社に電話。
すると今度は、
「フリーダイヤルは廃止の処理が行われているため使えません」
と言ってくるではありませんか。
ちょっ、待てよ!(キムタク風)
引越ししてもフリーダイヤルの番号は変わらず、
手続きも不要と言ってたじゃないか。
にも関わらず、
フタを開けたら勝手に回線が廃止になっているなんて
おかしいじゃないか。
色々くいさがりましたが、
すでに私のフリーダイヤルは廃止されており
すぐに復旧することはできないということでした。
なぜこんなことになったのか
今すぐ説明するよう求めます。
当然ですよね。
でも電話会社の窓口の人はすぐには分からないようで、
「確認して折り返し連絡します」
というばかりです。
こちらも電話がつながらないことで現在進行形で損害が出ているため、
大至急対応してすぐに折り返しの連絡をするよう伝えて
電話を切りました。
その後電話会社からの連絡を待っていましたが、
その日は電話がありませんでした。
次の日の午前中も電話がなかったので
私から電話をして状況確認をしました。
するとまだ状況が確認できておらず、
1週間以内に連絡するから待ってくれ
なんて言ってきます。
待てるわけないじゃないですか。
うつ病で経済的不安を感じている人に
障害年金という経済的安心を届けるのが私の仕事です。
今全国障害年金パートナーズに電話がつながらないばかりに
質の悪い人に代行を依頼して涙を流す人がでるかもしれないのです。
ことは一刻を争います。
今すぐ解決する必要がある問題ですので、
担当者もしくは責任者に今すぐ報告するよう伝えて
電話を切りました。
それから半日経ちましたが
電話会社から連絡はありません。
さすがにこれ以上待つことはできませんので
再度電話会社にTELです。
すると、
またもや「確認中なので1週間待ってくれ」と
言ってくるではありませんか。
あっ、これは何もしていないなと感じた私は
少し強めに交渉することにしました。
と言っても怒鳴り声を出したりなんてしませんよ。
冷静に淡々と事実を伝えます。
日頃から年金事務所や共済組合と戦ってきたノウハウが生かされます。
一応私も法律家ですからね。
法的観点から色々と指摘できるわけですよ。
すると、ようやく対応してくれることになりました。
調査の結果、
本来ならばフリーダイヤルはそのまま使えるはずが、
電話会社の方で誤ってフリーダイヤルの廃止処理をしてしまっていたのです。
うん、完全に電話会社の過失ですね。
最初は
”処理がもれてしまった”
”今後の手続きについて案内します”
なんて言ってきて自らの過失には触れないように電話会社は言ってきました。
しかし責任の所在をおそろかにしていいはずがありません。
きっちりと説明を求め、
1時間ほど追求したところで
ようやく電話会社が自らの過ちを認めました。
やっとここまできましたよ。
現在は
これまでのフリーダイヤルが使えるようにできるのかを
確認してもらっているところです。
もしかしたら、
フリーダイヤルの番号が変わってしまうかもしれません。
手続きが終わるまでには1ヶ月ほどかかるかもしれないと言われています。
その間電話がつながらないのはまずいので、
急ぎでホームページを修正し
フリーダイヤルではない固定電話の番号を表示しました。
問題が解決するまでは、
通常の電話回線での電話となりますので
全国障害年金パートナーズに電話すると通話料が発生してしまいます。
お客さんに負担をかけてしまうことに対して
申し訳ない気持ちでいっぱいです。
今回の一件でそれなりの損害が出ていますので、
電話会社にはしっかりと対応してもらうつもりです。
また、今回のフリーダイヤルの一件でわかったことがあります。
それは、
大手電話会社は中々自らの過失を認めないということです。
何か間違ったことをしても
こちらが追求しない限り何もしません。
求める結果を手にするには、
こちらも戦う意思と法律知識が必要です。
実はコレ、障害年金で役所と戦うときも同じなんです。
意外かもしれませんが、
役所はけっこう間違ったことを言ってきます。
でもその間違いに気づけなければそのままです。
結果、障害年金を受け取れないという人が出ているのです。
しかし私たち全国障害年金パートナーズは本物の専門家ですので、
役所の過ちには瞬時に気づくことができ、
適切な対応をとることを求めて戦うことができます。
でも自分で障害年金の手続きをする人の場合、
自分が不利になることを役所に言われても気づくことすらできません。
その結果は、
障害年金を受け取れずに経済的不安が増大するというものです。
もしあなたがうつ病で苦しんでおり、
少しでも高い確率で障害年金を受け取りたいと考えているのなら、
障害年金専門の社会保険労務士に依頼してください。
私たち全国障害年金パートナーズは
日本で唯一の”うつ病による障害年金専門”の社労士事務所です。
あなたの障害年金を勝ち取り、
経済的不安の解消をお手伝いします。
安心して私に障害年金の受給代行を依頼してください。
あなたからの連絡をお待ちしています。
 




うつ病になったティラノサウルス




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