うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

ソファを買ったら家具屋さんから電話がきました(泣)

From:宮里竹識
秋葉原のオフィスより、、
つくばから世田谷に引っ越したこともあり、
色々なものが必要となりました。
家具や家電を買い換えたりしていて、
その中の一つとして事務所で使うソファを買いました。
少し奮発してちょっと良いものを買いました。
ソファの足の高さも調整されており、
ちょうどルンバがソファの下を掃除できるように設計されているではありませんか。
その点もお気に入りです。
満足して納品日を待っていたのですが、
後日家具屋さんから電話がかかってきたのです。
「申し訳ありません。宮里様が注文したソファの色が廃番となっていてお届けできないことが分かりました」
なんということでしょう。
待ち望んでいたソファの製造が終了しており、
手に入れることができなくなってしまったのです。
でもないものはないのです。
仕方がないのでもう一度家具屋さんに行って
改めて同じソファの別の色を注文したのです。
そこで改めて家具屋の店員からこの注文内容で間違いないか確認されます。
とくに問題なかったのですが、
ふと思ったことがあります。
「ソファの足の長さがロングとなっているけど、短いのもあるんですか?」
店員さんはありますと答えてくれます。
一応、念のため短い足のソファにも座らせてもらえますかと私は言います。
もちろんお試しくださいと店員さんが回答し、
足の短いソファに案内してくれました。
するとどうでしょう。
足の短いソファの方が快適に座れたのです。
うかつでした。
ルンバでソファの下を掃除できるということにとらわれてしまい、
ソファの高さをあまり考慮していませんでした。
実際足の高い方のソファに座ってもそんなに違和感なかったんですよ。
でも、足の短いソファに座ると
明らかにこちらの方が快適に座れたのです。
足の短いソファの方が座る高さが低いのですよ。
いつも気持ちが大きいからか、
自分の身長が小さいことを忘れていました。
私の身長は朝は160センチありますが、
次第に重力に負けて夜になると159センチになります。
(ここ笑うとこですよ)
そんなわけですので、
最初に注文した色のソファは廃番で手に入りませんでしたが
結果的により良いソファを注文することができました。
災い転じて福となすというやつです。
何か悪いことが起こったとしても
考え方を変えたり別の視点で見れば良いことがあるのです。
ここでいつもの私の記事であれば、
”障害年金だってそうです”
なんて言って話を続けます。
いつものパターンで障害年金とつなげようと思ったのですが、
中々良い話が思いつきませんでした。
自分で障害年金の手続きをして失敗したあなた、
私に任せれば不服申し立てをして年金を手に入れるお手伝いをしますよ
なんて言えたら良かったのですが。。。
残念ながら私は日々忙しくて
不服申し立てのみの依頼を受けられる状態にないのです。
例外的に最初の障害年金の請求から私が代行しており、
役所が不適切な結果を出した場合には不服申し立てのサポートも行いますが、
不服申し立ての手続きからサポートしてくれというのは受けていません。
障害年金の中でも特に難しいうつ病、
自分で手続きして後悔しないためにも
最初の段階から私に依頼することをお勧めします。
 



【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
まずは自分が障害年金を受け取れるか知りたい人は、
下のボタンをクリックして障害年金無料判定を受けてください!


障害年金無料判定を受ける