うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

1日で5人分の申立書と障害年金請求書を作成!

From:宮里竹識
仙川の猿田彦珈琲より、、
いつも忙しくて電話にもなかなか出れない状況ですが、
今日は一段と忙しかったです。
何がというと、
1日で5人分の病歴・就労状況等申立書と
障害年金請求書を作成したからです。
とくに申立書は障害年金で二番目に重要な書類で、
この書類の書き方一つで結果が大きく変わってくるからです。
申立書にはこれは書いておいた方が良いということもあれば、
これは書かない方がいいということもたくさんあります。
自分がどれだけ大変な思いをしてここまでやってきたのかを
書きたがる人がたくさんいますが、
それは場合によっては逆効果です。
自分で病歴・就労状況等申立書を書いた人の文章を見ることがたまにありますが、
ほぼ全てのケースで不適切な記載となっています。
もちろんその内容でも審査に通ることはありますが、
知らないうちに成功率を下げる行動を取っているのをみると
すごくもったいないという気持ちになってきます。
私がサポートしている人にはそんな思いはさせません。
きちんと事実に基づきつつも、
一番成功率が高いと思われる書類を作ります。
それが本物のプロというものです。
でも、
それだけ重要な病歴・就労状況等申立書なのですから、
良い申立書を書くにはそれなりの時間と集中力が必要です。
私の場合、
一つの申立書を作成するのに約1時間かけます。
それが5人分です。
さらに年金請求書も作成です。
全員分終わることにはかなりヘトヘトで
脳みそがとけそうでした。
本来ならば2〜3日かけて行う仕事なのですが、
今回は1日ですべてをやりきりました。
なぜなら、
書類を今月中に年金事務所に提出するためです。
障害年金は基本的には書類を提出した翌月分から支給されます。
そのため、
2月中に書類を提出すれば3月分から年金を受け取れますが、
手続きが遅れて3月に提出すると4月分から支給となるのです。
書類の提出日が1日遅れるだけで
1ヶ月分の年金が損してしまうことになるのです。
今回の5人の障害年金は、
私が頑張れば今月中に提出できそうだったのです。
なので、ちょっと無理して書類を書き上げました。
縁あって私に障害年金を依頼してくれた人にたいして、
少しでも多くの年金を受け取ってほしいからです。
2月は何とか9人分の障害年金の書類を提出できそうです。
これからも忙しい日々が続くので電話が鳴っても取れないかもですが、
少しでも障害年金の成功率を上げたいという人は、
ぜひ私たち全国障害年金パートナーズに依頼してください。
 



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宮里竹識(みやざとたけし)が
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