うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

宮里はストレッチを開始した!

From:宮里竹識
世田谷の自宅より、、

私も気がつけば38歳になります。

学生時代は剣道やっていたり
フルマラソンを完走したりと
それなりにスポーツ少年でした。

あれから20年、
少しずつ体がダメになっていきます。

肩こりなんてまったくなかったのに
いつのまにやら肩や首が痛いです。

デスクワークが多くて腰も弱くなってきましたし
股関節が硬くて開脚もできません。

ロードバイクや腹筋ローラーで筋トレしてるので
体組成計で体を測ると体内年齢は20代ですのでまだ若いつもりです。

ただ、体が硬いのです。

最近ジェスチャーの練習も始めたのですが
体が硬くて思うように手が動きません。

なんか手の動きがぎこちないのです。

というわけで、
体を柔らかくするためにストレッチのお店に通うことにしたのです。

ちょうど最寄り駅のすぐ側に
「Dr.ストレッチ」というストレッチ専門店があったので
妻と一緒に行ってきました。

こんな感じのところです。

https://doctorstretch.com

 

ここではコアバランスストレッチなるものを行っているそうです。

筋肉のコアな部分「深層筋」にアプローチするストレッチで、
メジャーリーグのレッドソックスのトレーナーとして活躍した
山口元紀さんという人が開発したストレッチだそうです。

シーズン中は米国全土を移動する過酷なメジャーリーガーに支持された
特別な技術を個人が受けられるようになったのです。

サッカー選手や格闘家、ミスジャパンの人なんかも
Dr.ストレッチで体をメンテナンスしているそうです。

これは私の体も柔らかくなるかもと思い、
妻と一緒に60分コースを体験してきました。

最初は現在の体の硬さを測定です。

開脚もやってみたのですが、
110センチしか足が開きませんでした。

身長+10センチが開脚の目標値ということでしたので、
私は目標値まで60センチ足りません。

分かってはいましたが、
軽くショックです。

その後もショックは続きます。

トレーナーがついて体全体をほぐしてもらいストレッチするのですが、
これがまた痛い。。

私の場合はとくに太ももの内側が痛かったです。

でも頑張る。。。

開脚できるようになりたいとトレーナーに伝えたところ、
こんなことを言われました。

「今の段階で股関節を広げようとすると体を痛めてしまいます。
まずは足とお尻と背中の筋肉を柔らかくして土台を作りましょう。
その後股関節に入るのが安全です。」

今の私のレベルでは、
股関節を柔らかくするのは危険と判断されました。

たしかに開脚しようとしても
足が硬くて開かない。

周りの筋肉を柔らかくしてから本命の股関節に取り組みたいと思います。

何事にも手順って大切なんですね。

障害年金だって同じことがいえます。

何の準備もなく年金事務所に行っても
何も得られずに帰ってくることが多々あります。

私が初めて障害年金の手続きをしたときもそうでした。

最初に年金事務所に電話したら
「個人情報なので電話では教えられない」
と言われました。

次に直接年金事務所に行ったら
「本人の委任状がないので教えられない」
と追い返されました。

その後も様々なところで
手続きがストップします。

手続きが止まる程度ですめばいいですが、
場合によっては最初からやり直すことになったり、
最悪の場合は障害年金が不支給になってしまいます。

とくにうつ病で苦しんでいる人の場合、
集中力や行動力が低下していることもあって
障害年金を自分で手続きするのはかなり難しいです。

だからこそ、
少しでも障害年金の成功率を上げたいのであれば
障害年金専門の社会保険労務士に依頼してください。

私たち全国障害年金パートナーズは
日本で唯一の”うつ病による障害年金専門”の社労士事務所です。

きっとあなたの経済的不安を障害年金で解消できますので、
ぜひ一度相談してください。

あなたからの連絡を待っています。

 

【追伸】
うちの妻は体が柔らかいとトレーナーに褒められていました。
私もこのままストレッチを継続し、
今年中に開脚できる体になります!



【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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