うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

【ヘンリー・フォードの名言】自分にはできると考える人間も、自分にはできないと考える人間も、どちらも正しい。さぁ、君はどっちだ | 社会保険労務士事務所 全国障害年金パートナーズ


From:宮里竹識
秋葉原のオフィスより、、

今日はヘンリー・フォードの名言を紹介します。

「自分にはできると考える人間も、自分にはできないと考える人間も、どちらも正しい。さぁ、君はどっちだ」

ヘンリー・フォードはアメリカの自動車メーカーである
フォード・モーターの創始者です。

アメリカの多くの人々が購入できる初の自動車を
開発・生産したのがフォードです。

自動車の生みの親と言われているのがカール・ベンツですが、
フォードは自動車の育ての親と言われています。

高価だった車を安価にして
人々が気軽に使える乗り物として普及させたのです。

そんなフォードですが、
素敵な名言を残しているのです。

それが、
「自分にはできると考える人間も、自分にはできないと考える人間も、どちらも正しい。さぁ、君はどっちだ」
というものです。

たしかに人間は壁にぶつかったとき、
自分ならできると考える人もいれば
自分にはできないと考える人もいます。

その多くは、どちらも間違いではありません。

どうすればできるのかを考えて行動するのが大切だ、
というのも正解です。

一方で、できないことに無駄な時間や労力を使うよりも
他のことに自分の時間を使おうと考えるのも正しいです。

どちらも正しいのですから、
好きな方を選べば良いのです。

あなたはできると考えますか?
それともできないと考えて生きていきますか?

私の場合は
”自分がどうありたいか”
で決めるようにしています。

人としての在り方というか
生き様を考えているのです。

ちょっと難しい言い方をしましたが、
要は”カッコいい大人”になりたいのです。

なので、
これができるとカッコいいなと思えば
サクッと行動しちゃいます。

世の中にはうつ病で苦しんでいる人がたくさんいます。

その人達の病気を治すことは私にはできませんが、
障害年金を通じて経済的不安を解消することはできます。

うつ病で経済的不安を感じている多くの人を
安心して療養に専念してもらえるお手伝いができたら
カッコいいと思ったのです。

だから私は
うつ病による障害年金を専門にしている
社労士事務所を開設したのです。

まだまだ道半ばではありますが、
今できることを全力でやるだけです。

なので私は”自分にはできる”と考えるタイプの人間です。

せっかくですので、
あなたも自分がどういう人間になりたいか、
一度考えてみてはいかがでしょうか。

 




うつ病になったティラノサウルス




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