うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

ホテルにこもって●●作成

From:宮里竹識
スマイルホテル東京多摩永山より、、

今私は、
多摩市にあるスマイルホテルというところに
来ています。

とくに出張があるわけでもありません。

何かのイベントに参加するために
来ているわけでもありません。

用事があるわけでもないのに
多摩市のホテルで一泊しました。

しかも、土曜日と日曜日の二連泊となります。

これがホテルの外観です。

 

こちらが私が泊まった部屋の内装です。

机が広くて良い感じです。

さて、
私がホテルに部屋をとってまで行うこと、
それは本の執筆のためです。

といってもいきなり本屋にならぶような
書籍を作るわけではありません。

ゆくゆくは書籍化を考えてはいますが、
まずは本にできるほどの大規模なコンテンツを作り、
ホームページ上に公開しようというわけです。

なんでこんなことをしているのかというと、
ホームページに訪れた人に対して
より大きな価値を提供しようと思ったからです。

私たち全国障害年金パートナーズのホームページでは、
障害年金やうつ病に関する情報が盛りだくさんです。

ただ、あまりに情報が多すぎて
逆に分かりにくくなっているのです。

●障害年金の制度について学びたい
●うつ病で障害年金を受け取るための手続き方法を知りたい
●どの社労士に依頼すれば良いのか分からない

こんな声にまとめて応えるための
コンテンツを用意したいのです。

これにはかなりのボリュームが必要ですので、
まとまった作業時間を確保しなければなりません。

普段の仕事の合間で少しずつやる、
なんてことは難しいのです。

なので、
土曜と日曜の二日間ホテルに缶詰になって
ひたすらコンテンツを作り続けたのです。

朝起きてカップラーメンを食べて
野菜ジュースを飲んだらすぐに
作業開始です。

トイレや小休憩を除いて
ノンストップで作業を続けます。

お昼はきのこの山とフルーツジュースですまし、
その後はひたすら作業です。

もちろん疲れもやってくるので、
エナジードリンクを飲みながら作業を続けます。

夜ご飯はホテルから徒歩5分ほどのカフェに行き、
チキン南蛮サンドを食べて
コーヒーで一服です。

 

食事が終わるとカフェでそのまま作業を続けます。

2時間ほどカフェで作業を行い、
ホテルに戻ってシャワーを浴び、
またコンテンツの作成を続けます。

その日の作業が終わって眠りについたのは
深夜1時頃でした。

そして次の日も同じように作業を続けました。

まるで締め切り前の作家のようです。

ひたすらコンテンツ作成に励んだ二日間でしたが、
ようやく原稿が完成しました。

完成した原稿の文字数をカウントして見ると、
なんと10万2412文字もありました。

普通の書籍がだいたい10万字くらいですので、
本一冊分のコンテンツを二日間で作成したというわけです。

もちろん一から文章を書き上げるとなると
二日で10万文字は無理です。

過去に私が作ったコンテンツを再利用したり
編集したりもしました。

それでも10万文字のコンテンツを作ったのは
中々の成果だと思いませんか?

これからホームページにアップしていきますので、
あと1〜2週間後には
全国障害年金パートナーズの新コンテンツが見れるはずです。

興味がある人はぜひ!

 



【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
まずは自分が障害年金を受け取れるか知りたい人は、
下のボタンをクリックして障害年金無料判定を受けてください!


障害年金無料判定を受ける