うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

電車から落ちそうになった高校生!?

From:宮里竹識
秋葉原のオフィスより、、

あなたは電車から落ちたことはありますか?

私はありません。

というか、
普通に生きていれば
電車から落ちることなんてありませんよね。

しかし今回、
電車から落ちそうになった男子高校生を見かけました。

それは、
私が新宿に向かう電車の車内で起こりました。

電車はまあまあ混んでいて、
座席はすべて埋まっていて
立っている人も多いという状況でした。

私は運良くイスに座ることができ、
ぼへ〜っと周りを見てみると
ドアの近くに男子高校生の3人組がいました。

どうやら野球部のようで、
3人とも頭は丸刈りで
バットを入れたケースをもって楽しく話をしています。

そのうちの一人は私が持っているものと同じ
スポーツシューズを履いていたので
ちょっと好印象です。

青春してるな〜、
目指せ甲子園、
なんて心の中で応援しているときに事件は起こりました。

電車が駅に到着してドアが開いた瞬間、
高校生の一人が電車から落ちてホームに倒れそうになったのです。

この男子高校生はドアにもたれかかった状態で立っていたのですが、
反対側のドアが開くと思っていたようです。

もたれかかっていたドアがいきなり開いたのですから
ビックリ仰天ですよ。

「うぉ〜い!」

なんて声をあげながら手をジタバタさせます。

しかしさすがは部活で体を鍛えている高校生、
見事に体を持ち直してホームに倒れるのを防ぎました。

一瞬焦った高校生達ですが、
無事にことが済んだことが分かると安心し、
爆笑してネタにしていました。

いや〜、無事で良かったです。

もし私が同じ状況になっていたら、
間違いなく電車から転げ落ちていたでしょうね。

人間というのは不意のトラブルに弱いものです。

今回の高校生は普段から体を鍛えていて
体幹もしっかりしていたので対応できましたが
普通はそうはいきません。

不意打ちでやってくるトラブルには
中々対応できないものですよね。

障害年金にも同じことがいえます。

自分で障害年金の手続きをするために
年金事務所に行ったとしましょう。

窓口の職員が障害年金に関する専門的な言葉を使いながら
色んな質問をしてきます。

うつ病で体調が悪化している状態で、
適切な役所対応ができますか?

役所からの質問に答えられなければ、
障害年金を受け取れるかの判断ができず
そのまま帰されることだってあります。

一番最悪なのは、
余計なことを言ってしまうことです。

とくに初診日に関して余計なことを言ってしまったことで
「あなたは障害年金の要件を満たしていません」
なんて役所から言われてしまうこともあるのです。

それで障害年金を諦めてしまう人もいるのですが、
私のような専門家が入っていればどうにかなるケースもあるのです。

人間は不意のトラブルには対応できません。

障害年金にも様々なトラブルが発生しますが、
正しく対応できなければ年金の審査に通らないこともあります。

自分で手続きするのも間違いではありませんが、
少しでも成功率を高めたいのであれば、
障害年金専門の社会保険労務士に相談することをお勧めします。

私たち全国障害年金パートナーズは、
日本で唯一の”うつ病による障害年金専門”の社労士事務所です。

きっとあなたに障害年金という経済的安心を届けますので、
ぜひ私に障害年金の受給代行を依頼してください。

あなたからの連絡を待っています。

 



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