まぶたがピクピク痙攣しました!

From:宮里竹識
新宿のスタバより、、

前触れもなくそのときはやってきました。

障害年金の書類をひたすら書き続けていた時です。

左目が重いなと感じていたところ、
いきなりまぶたがピクピク痙攣しだしたのです。

ピクピク、
ピクピクッ!

急ぎの書類作成があったのですが、
まぶたが痙攣したままだと集中力が欠けてしまいます。

障害年金の成功率を左右する重要な書類でしたので、
急ぎとはいえ集中力を下げるわけにはいきません。

なので、
作業を中断して目を休めました。

5分ほど休憩したところで目の痙攣が治まりましたので
再び書類作成に入ります。

ところが、
目を使うとすぐにまぶたの痙攣がはじまるのです。

まぶたが痙攣している原因は分かっています。

目を酷使していて疲れているからです。

このようなことは
これまでにもありました。

はじめてまぶたが痙攣したのは22歳の頃、
社労士試験のために1日10時間ほど勉強していたときです。

その後も仕事で忙しさが続いているときなんかに
まぶたがピクピクいっていました。

私は集中力が高まっている時、
体をまったく動かさなくなって一点集中し
脳みそをフル回転させます。

あまりに動きが止まるため、
”フリーズしてる”
”静止画になってる”
なんてことを周りから言われたもんでした。

それくらい集中して一点を見つめて作業していましたので、
目の疲れは相当なものなんです。

なので疲れがたまってくるとまぶたが痙攣するんです。

そうなったときの対応策は簡単です。

まずは目を休めること、
そしてブルーベリーなどの目に優しいものを摂取することです。

昔はよく乾燥ブルーベリーなんかを食べていたのですが、
今はそのようなものは近くにありません。

なので近くのドラッグストアに行き、
ブルーベリーのサプリを買いました。

それがこちら。

カプセルタイプになっていて、
1日一錠で効果を発揮します。

ブルーベリーは即効性が高いので、
サプリを飲んで数分ほどでまぶたの痙攣が止まりました。

ほんとはもっと休んだ方がいいのですが、
今月中に提出したい障害年金の書類がかなりあるのです。

6月はすでに8名分の請求手続きを行なっているのですが、
頑張れば今月中にあと5人の書類を提出できるのです。

障害年金はさかのぼって年金が認められるケースを除いて、
基本的には書類を提出した翌月分から年金が支給となります。

そのため、
今月の末までに書類を提出できるか、
1日遅れて月初に提出するかで
受け取れる年金が1ヶ月分変わってくるのです。

1ヶ月分といってもあなどれません。

だいたい5万円〜20万円ほどの金額になってきます。

せっかく縁あって全国障害年金パートナーズに依頼してくれたのです。

少しでもたくさんの年金を受け取ってほしいじゃないですか。

なのでちょっとまぶたがピクピクしても
ブルーベリーを摂取して頑張ります。

とはいえ休みも必要ですので、
今月分の障害年金の書類がひと段落したら
ちょっぴり休みたいと思います。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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