うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

どこまでやるべきか?

From:宮里竹識
府中のファーストキッチンより、、

”仕事はどこまでやるべきか”

こんなこと考えた事はありませんか?

商品やサービスの質は高い方が良いというのは
間違いないでしょう。

でも、
質を高めるためにどこまでもやり続けるべきでしょうか?

例えば私は集客のために
大量の動画をYouTubeにアップしていますが、
「聴覚障害者のために字幕を入れてくれ」
と言われたことがあります。

また、電話相談をしているときに
相手が障害年金と関係ない話を続けてきたとき、
私は話を聞き続けるべきでしょうか?

もちろん人によっては
宮里が時間を取って対応すべきと考える人もいるでしょう。

ですが私は、
そんなことには時間を使いません。

最初の聴覚障害者のために
字幕を入れてくれということについては、
全国障害年金パートナーズはうつ病による障害年金を
専門にしているため対応しません。

電話相談での関係ない話をする人についても同様です。

私たちは障害年金を通じて
お客さんの経済的不安を解消するのが目的ですので、
それ以外のことに時間を使うことはできません。

そんなことに時間を使うくらいなら、
うつ病で苦しんでいる人に障害年金のサポートを行います。

ただでさえ月の後半になると
新規の依頼をストップしなければならない状態ですので、
”何に時間を使うか”
”何に時間を使わないのか”
を決めることはとても大切なんです。

また、”収穫逓減の法則”というものがあります。

どのような法則かというと、
ある取り組みで多くの改善を図ると、
ある点までは多くの価値を創出できますが、
そこを過ぎると作業を余計にやったとしても
わずかな価値しか生み出せない、というものです。

先ほどもお伝えしたとおり
私たち全国障害年金パートナーズは
うつ病で苦しんでいる人に障害年金を通じて
経済的不安を解消してもらうのが目的です。

なので、
”障害年金の受給”
という結果のために最大限の努力を行います。

逆に、
結果につながらないことに対しては
省略したり極力シンプルにしています。

そのため、
障害年金の受給という結果を重視する人については
私たちのサービスとは相性が良いでしょう。

一方、
障害年金受給という結果以外のことを大切にしている人なら、
全国障害年金パートナーズ以外の社労士事務所が良いかもしれませんね。



【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
まずは自分が障害年金を受け取れるか知りたい人は、
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