うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

急性胃腸炎になっちゃった!?

From:宮里竹識
世田谷の自宅より、、

とある木曜日の夜、
仕事が終わった後に妻とデートに行ったんです。

場所は自宅近くにある美味しいと評判の焼き鳥屋さん。

店内はこじんまりとした感じで、
常連客の多い隠れ家的なお店です。

はじめてのお店だったので、
店員さんにお勧めを聞いて
焼き鳥のメニューをいくつか頼みました。

良い鶏肉を使っているからか、
店主の腕が良いかから、
はたまたその両方か、
とにかく美味しかったです。

いろんな種類の焼き鳥を食べたのですが
どれも素敵でテンション上げ上げです。

その中でもちょっと異質だったのが、
レアの状態の鶏肉でした。

あなたも知っての通り、
鶏肉は基本的に熱を通さないと食べられませんよね。

衛生上の問題があり、
どこのお店に行っても鶏肉は熱を通して食べるのが普通です。

ですがこのお店は違いました。

出てきた焼き鳥の中の一つが、
外側はほんのり焼かれてはいるものの
内側はきれいなピンク色をしたお肉が出てきたのです。

ちょっとビックリしましたが、
それだけ素材の衛生管理と味に自身があるのでしょう。

ワサビをつけて食べました。

もちろん、
ものすごく美味です。

とても満足した私たち。

妻とも
「また行こうね」
なんて話をしながら家路に着きました。

しかし、この後事件が起こります。

それは夜中の3時頃でしょうか。

寝ていた私はふと目を覚まします。

最初は気のせいかと思ったのですが、
頭痛がするのです。

そのまま眠ろうとしたのですが、
頭痛は酷くなるばかりでとても眠れません。

仕方ないので頭痛薬を飲み、
症状が収まるのを待つことにしました。

しかし頭痛はさらに酷くなっていきます。

そして急にくる吐き気。

これはヤバイと感じた私は、
すぐにトイレに直行です。

トイレに入った瞬間、
キラキラ光るものが私の口から便器に向かって飛び出していきました。

ギリギリセーフ、
危ないところでした。

しかしそれで終わりではありません。

吐き気の次はお腹が痛くなり
またもやトイレに緊急避難です。

上から下からと次々と襲ってくる吐き気と頭痛、
そして私の体から飛び出していくものたち・・・。

1時間ほどトイレから出られず、
おそらく体重も1キロは減ったと思います。

そうして少し症状が落ち着いたので、
フラフラになりながらベッドに戻って再び眠りにつきました。

当然ながら、
次の日は朝一で妻に連れられて病院に直行です。

検査の結果、
急性胃腸炎と診断されました。

医師と話をしたところ、
原因は焼き鳥屋さんで食べた半ナマの鶏肉ではないか
ということです。

一緒に食べた妻は無事だったのですが、
お肉や菌との相性もあるようで
私だけが胃腸炎になっちゃいました。

かなり苦しい思いをしましたが、
妻が元気で良かったです。

その後2〜3日ほど自宅で療養したおかげで
今は私の体調も復活しています。

普段から手洗いうがいなどで病気の予防には気をつけていますが、
自分ではどうしようもないこともありますね。

うつ病だって自分ではどうしようもないことです。

うつ病は医学的には脳の病気と言われていますので、
甘えや心の弱さからくるものではありません。

決してあなたが悪いわけではないのです。

とはいえ、
うつ病で働けない状態が続くと
経済的な不安が大きくなります。

この恐怖は収入がない限り続きますので、
障害年金という経済的安心を手に入れてゆっくり休むことが重要です。

自分で障害年金の手続きをすることも可能ですが、
とても難しい手続きですので不支給となってしまう人も多いのが実情です。

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私たちが障害年金を手に入れてきます。

それではあなたからの連絡を待っています。



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