うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

当たり前


From 山崎純平
草加市のカフェより

「よくできたね♩」

ファミレスで、30代のママが、3歳くらいの男の子を褒めていました。
その男の子は、可愛らしく、「いただきます。」と言っていました。

もし、僕が(30代のサラリーマン)

「いただきます。」

と言ったところで、誰の耳にも留まることはないでしょう。
スッーっと、正に
耳から耳へ、通過することでしょう。

当の本人でさえ、そうです。
「いただきます」が言えた!
なんて考えることもしないわけです。

周りが、「よくできましたね。」
なんて言ってきたら、

子ども扱いするな!

って思っちゃいますよね。

当たり前のことを、当たり前のように扱ってしまう。

この「当たり前の範囲」がいつしか、すごーく大きくなっていることってないでしょうか。

例えば、朝起きること。
これって、いわば当たり前ですよね。

でも、中には、病室で、生死をさまよっている人もいます。
その人にとって、朝起きる、つまり目覚めることは、とんでもなく大きな出来事なんです。
そして、「あ〜起きることができてよかった。」
と感謝の思いが出てくるのではないでしょうか。

それは、極端な例かもしれませんが、
そのように考えてみると、
「朝起きられることは、当たり前じゃないな。嬉しいな。」
と思うことができます。

今一度、当たり前のことに、疑問を持ってみてはいかがでしょうか。

僕もそうですが、ついつい、悪いところばかり目がいってしまいます。
自分はこんなこともできないんだ。トホホ

ママが子どもの世話をするとき、きっと、
できたところ、良いところに目を配っているでしょう。
そして、できていないところは、目に入っても、すっと忘れていくのではないでしょうか。

それと同じように、あえて自分の良いところを積極的に見るようにすると、
今まで、「当たり前」としていたことが、「当たり前ではない」と感じることができるのではないでしょうか。
すると、少しハッピーな気持ちになれます。
自分ができているところを発見できるわけですから、自分はできるんだ!と少しずつ自信が湧いてきます。

自分や周囲の良いところは、意識しないと見えてきません。
「当たり前」のハードルを少し下げて、世界を見渡すときっと色々な発見があります。

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