うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

気温差は身体にこたえます


From:山崎純平
世田谷のカフェより

台風がすぐ去った後、猛烈な暑さに襲われましたね。
気温が35度くらいでしょうか。
9月にしては異例の暑さです。
真夏でしたね。

そうかと思えば、次の日から気温がどんどん下り、27度。
とっても秋らしい気温となりました。

とても過ごしやすい気温なのですが、
気温差が、何と8度!

身体にとってもこたえます。

そのせいか、若干、鼻声です。
いわゆる、風邪の引き始めです。

風邪は引き始めの対処が肝心です。
この状態を放置してしまうと、熱が出てしまい、
ますます体調が悪化してしまいます。

そんな時は、やっぱりグッスリと休むのが一番ですね。
その日は、早く仕事を切り上げ、家に帰りました。

丁度、帰りの電車に座ることが出来ましたので、とにかく、
休むことにしました。
なるべく、身体に負担のかからないように、外部からの刺激をシャットアウト。
目を閉じて、精神統一をして、駅につくまで休養することにしました。

そんな時、女子高生が高笑いをしながら、楽しそうにおしゃべりをする声が入ってきました。

その声がやたらと響くものですから、うるさいなと感じてしまいました。
もう少しボリュームを下げてしゃべってほしいなと思っていました。

出来るだけ、外部からの刺激を受けたくなかったのですが、
否応なしに、高笑いした声が入ってきます。

話を聞きたくないですが、聞こえてきます。
何が面白いのかさっぱりわかりませんが、
「それうける〜。まじでヤバイね。」
と爆笑しながら、話しています。

そんなストレスを抱えながら、ひたすら目をつぶっていると、今度は、
隣に座っているおじさんのくしゃみをし始めました。
しかも、口で手を押さえません。

まじか。
風邪がうつったらどうするんだ。

その時は、マスクを持っていませんでしたので、隣のおじさんの菌がうつるんじゃないかと、
ヤキモキしていました。

そんなこんなで、駅に着いた時は、なんか、グッタリしてしまいました。

体調が良い時は、全く気にならなかったのですが、
体調が悪い時は、女子高生の話し声や、おじさんのくしゃみが、やたらと気になります。

車両を移れば、よかったなと後悔しています。

車両を移れば、ストレスから逃れることが出来ます。
そこを頑張って、耐える必要なんかないんです。

確かに、車両を移れば、今まで座れていたのに、座れず、立たなければなりません。

僕にとっては、立つことより、その女子高生&おじさんストレスから、
逃れる方が、ゆっくりと休養できると感じました。

きっと、あなたも職場や人間関係で、我慢をしてきたのでしょう。
真面目なあなただから、ここで逃げたら、迷惑がかかると頑張ってきたのでしょう。

逃げていいんですよ。

何より大切なのは、あなたの体調ですから。
自分の体調を何より大切にしてください。

気持ちが落ち着いたら、障害年金のことを少し、
考えてみませんか。

障害年金は、必ずあなたの強い味方になってくれます。

私たち、全国障害年金パートナーズは、あなたが障害年金を受給できるかどうかを、無料判定しています。
お気軽にお問合せ下さい。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
まずは自分が障害年金を受け取れるか知りたい人は、
下のボタンをクリックして障害年金無料判定を受けてください!



障害年金無料判定を受ける