うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

髪を切りました


From:山崎純平
大宮のカフェより

突然ですが、サロンはいつも同じところですか?

僕は、ここ数年、毎回、髪を着る場所を変えています。
これだ!というお店に出会えないんです。

また、初回はかなり安いんですね。
通常カット価格5000円のところ、3000円!
安い!

というわけで毎回、コロコロと変えているんです。
サロン選びは、ホットペッパービューティーで選んでいるのですが、
サロンの数が多すぎ!
何を基準にしたら良いのか全くわかりません。

やっとのことでサロンを選んでも、今度は誰に切ってもらうかを、選ばなければいけません。

どうせ行くなら、かっこよく切ってもらいたいですよね。
そこで、
①カット暦が長い
②店長
③オシャレな場所
を基準に当てはまった人に、切ってもらうことにしました。

そんな基準に当てはまるなら、間違いない。

場所は渋谷です。
なんか、オシャレな匂いがします。

予約をして行ってみると、お店の外観は、今どき風にオシャレで清潔な感じ。
スタッフの対応も明るくていい感じ。

胸がときめきます。

女性スタッフの人に案内され、席に着くと、
「今、担当者が参りますので、少々お待ち下さい。」
と行って、去って行きました。

間も無く、
「こんにちは。今日担当します。佐藤です。」
と言って、振り返ると、
まん丸に太った、売れないホスト風の人が立っていました。

写真と違うぅ〜〜〜〜

ホットペッパービューティーで予約するときに、担当者の写真が出ていたのですが、
その写真は、まさにイケメン。
清潔感あふれる、もこみち風の人でした。

でも目の前にいるのは、売れないホスト(風)

切ってくれる人がイケメン=かっこよく切ってくれる

とは限らないということで、気持ちを切り替えました。

最初に、「どんな風にカットしますか?」と聞かれ、
色々と自分のイメージを伝えました。

雑誌のこの人みたいにして下さい。
雑誌に写っている人は、当然みんなイケメン。
自分もこんな風になりたいなと夢を抱いていました。
夢を見るのは自由ですから笑

カットが始まったのですが、全く喋らないんです。

普通、
「どこ出身ですか?」
「休日は何をしているんですか?」
「仕事は忙しいですか?」
ってことを聞くと思うんです。

でも、ひたすら無言なんです。

その空気に耐えられず、僕の方が、積極的に話をしました。
「どこ出身ですか?」
「休日は何をしているんですか?」
「仕事は忙しいですか?」

でも、ボソボソと一言で終わって、会話になりません。
「青森です・・・」
「休日は寝ています・・・・」
「仕事はまあまあ忙しいですね・・・」

髪が切り終わる頃には、僕はぐったりしてしまいました。
しかも、髪型が全然気に入らないんです。
雑誌のイメージと違う。

トップはあまり切って欲しくなかったのに、短くされ、
前髪も切りすぎ。

ショックでした。
あ〜あと2ヶ月も我慢しなくちゃいけないんだ。

お会計は3240円です。
お金はちゃっかり取るんだな。
お金の無駄とはこういうものです。

①カット暦が長い
②店長
③オシャレな場所
という条件でも見事に失敗します。

何を基準にして選ぶかは大変ですね。

 

それは障害年金も同じことが言えるのではないでしょうか。
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