うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

障害年金の不正受給を狙っている人からメールがきました!?


From:宮里竹識
渋谷のスタバより、、

私たち全国障害年金パートナーズには、
かなりたくさんの人から相談や依頼が来ています。

問合せのない日というのは、記憶にありません。

過去1年間に障害年金の無料判定や
電子書籍を読んでもらった人を集計したら、
なんと4,247名もいました。

 

 

 

 

 

この中に電話相談は含まれていませんので、
電話相談も入れたらトータルで5,000名程の人をサポートしていることになります。

すると、
時々変な人がコンタクトを取ってくるんです。

ちょうど先ほどきたメールがこちらです。

 

 

ちなみにこの人は障害年金の無料判定も受けています。

現在正社員としてフルタイムで働いていて、
食事・入浴・着替え・掃除・買物・他人との意思伝達・身辺の安全保持
といった日常生活はすべて「できる」と回答している人です。

障害年金というのは、
病気の症状が重くて働くことも困難な人に支給されるものです。

フルタイムで働けていて、
日常生活にも何ら支障がない人に出るものではありません。

なので、
障害年金の判定結果でも、
「障害年金が受給できる可能性は低い」
という結果が出ていました。

その数時間後に送られてきたのが先ほどのメールなのです。

色々と突っ込み所が満載ですが、
メールの冒頭で「お前ら」とか言ってる時点でアウトです。

全国障害年金パートナーズのお客さんとして相応しくありません。

私たちは誰からの依頼でも受けるという社労士事務所ではありませんので、
信頼関係が築けないと感じた人へのサポートは行いません。

それにこの人は、
現役で働いている人に障害年金を出るようにしろ、
普通ではできないことをするのが付加価値だ、
ということを言っています。

私に言わせると、
”それを不正受給というだ!”
となります。

障害年金の対象にならない元気な人が障害年金を受け取る方法、
思いつくやり方はありますが、
当然ながら実行するわけにはいきません。

障害年金の不正受給が増えれば、
役所の審査も厳しくなります。

その結果、
本来ならば年金の対象となる人が
不支給になってしまうことがあるからです。

そんなことは許せませんよね。

だから私たちは、
不正受給になりそうな依頼も相談も受け付けません。

態度が悪い人からの相談も同様です。

このような考え方には賛否あるかもしれませんので、
もしあなたが今回の記事に不快感を感じたのであれば
私たちには障害年金の依頼をしないでください。

逆に、
不正受給には協力しないという考えに賛同する人や
態度が悪い人とは関わらないようにするという考えに共感してくれる人は、
私と合うと思います。

そのような人はぜひ全国障害年金パートナーズに依頼して下さい。

あなたからの連絡を待っています。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
まずは自分が障害年金を受け取れるか知りたい人は、
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