うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

ハシゴしちゃいました


From:山崎純平
草加のカフェより、、

ラーメンが好きなんですよ。
友達にラーメン好きがいて、いつも色々なお店に連れて行ってくれるんです。
彼は、1週間に3杯はラーメンを食べる強者で、小学校からの親友です。
小中学校の頃は、細身で足も速く、女の子にモテモテだったんです。

が、大学卒業時より、ラーメンに目覚めてしまい、今は80キロオーバー。
昔の面影はこれっぽちもないんです。
でも、中身は昔とこれっぽっちも変わっていないです。

友達、オススメのラーメンを食べに行った時のことです。
埼玉県にあるお店で、最近、ニュースエブリィでテレビ放映された有名なお店でした。
食べログで、3.7を叩きだしているんです。
チャーシューの代わりに、ローストビーフがたんまりと載った油そばなんですが、これが美味しんですね。
美味しくてあっという間に食べてしまいました。
女性にも人気のラーメンなのですが、量は決して少なくないです。

が、1人前を食べたのですが、何か物足りなさを感じて、友達に冗談で、
「ラーメン、ハシゴしちゃいますか?」って聞いたら、
「行こう」と即決。

そんなわけで、車で、東京のとんこつラーメンが有名なお店に向かったわけです。

車中、どんどんお腹がいっぱいになってくるんですよ。
1軒目のお店を出た時は、もう1杯いけそうな気がしていたのですが、時間が経つに連れて、満腹感が出てきて、正直「言わなければよかった」と後悔をしていました。
一方、友達の方はもう乗り気。
とんこつラーメンで頭が一杯のようでした。

20分ほどしたら、とんこつラーメン屋に到着。
そのお店は通常は1時間以上待つことは当たり前のお店です。
まぁ1時間経てば、お腹も空くでしょうと思っていたのですが、見事に裏切られました。
雨だったせいか、並んだ時間わずか10分。

あっという間に、気がつくと目の前にとんこつラーメンが。
そのお店では細麺だったので、これがツルツルとお腹に入るんですよ。
不思議なほどに箸が進む、進む。
美味しくて、気が付いたら完食。
すると、友達が「もう1杯いっとく?」と。

うん?と状況が飲めなかった所、友達が
「替玉」と声高に叫ぶではありませんか!

店員さんが、やってきて「おたくは?」と僕に聞くではありませんか!

思わず「は、は、い。」と。
「いいえ」とは言えなかったんですね。
替玉が無料なので、頂けるものは頂きたい、ということで「はい」と答えました。

食べられるか不安だったんですが、思いの外、食べられました。

もう、食べられません。
もう無理です。
もし、デザートは別腹っていう人がいたら、全力で否定します。

でも、不思議と達成感がありましたね。
ハシゴ、初体験です。

お酒飲まないので、居酒屋をハシゴしたこともありません。
なんか、大人の階段を登ったような気がしますね。

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