うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

ふと小学生の頃の思い出が蘇ってきました


From:山崎純平
草加のカフェより、、

先日、近くの小学校で持久走大会がありました。
懐かしさを感じましたね。

あれは小学校1年生の時でした。
初めての持久走大会で、ワクワクと緊張。
季節は12月頃だったと思いますが、寒い。
半ズボンと半袖で走るわけですから、緊張なのか、寒さなのかわかりませんが、
ブルブルと震えているわけです。

スタートラインに立つと、より緊張します。
先生が「位置について、用意・・・ドン」と言うなり、一斉に走り出しました。

小学生ですから、ペース配分もありません。
とにかく走り続けました。

半分くらい過ぎた頃でしょうか。
飛ばし過ぎて、疲れ過ぎてしまい、一気にペースが落ちてきました。
その時は15番目くらいだと思います。

そんな時、仲の良い伊藤くんが前を走っていました。

彼とは今も仲が良く、頻繁に会っています。
小学校の時も、僕が消しゴムがなくて困っている時に、消しゴムを貸してくれたんです。
僕の信用は厚い人です。

前を走る伊藤君に、
「疲れたね。一緒に走ろうぜ!」と言って、後は流して走るつもりだったのですが、
伊藤君がまさかの「無視!」

何も言わず、どんどんスピードあげて、目の前からいなくなってしまいました。

呆然としたのを覚えています。
おい、、無視はないだろう。

自分が辛くなったから、友達を引き込んで、ダラダラ走るつもりだったのですが・・・
「伊藤君の無視」によって、僕の良心が目覚めました。

楽は良くないな・・・

そこで奮起して、最後まで真面目に走り、なんと6位。

楽をするのは良くないのだと学びました。

6位でしたが、達成感を感じました。
頑張って手に入れた6位。

もし、あのままダラダラ走っていたら、きっと満足のいく結果にはなっていなかったと思います。
伊藤君のおかげでです。

でも、それを今の伊藤君に伝えても、きっと覚えていないでしょう。
僕も、つい最近まで忘れていました。

ふとしたきっかけで思い出すことってありますよね?
障害年金も同じことが言えると思います。

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