ブロックされました

From:山崎純平
川口のカフェより、、

ラインで初めてブロックをされました。

小学校のミニバスケットボール部で一緒だったT君。
彼とは、中学校まで一緒で、よく遊んでいました。

中学校を卒業してから会うことはなかったのですが、フェイスブックでつながっていました。
便利な世の中です。

以前までなら、学校を卒業したら、基本的にはその後、会うことはないはずです。
それが普通なのですが、SNSの普及により、本来繋がるはずのない人が、繋がる。
本来、会うはずのない人が、会える。

T君とは、フェイスブックで繋がり、その後ラインで繋がりました。
いくつかやりとりをした後、二人で会うことになりました。

SNSのおかげで、普通なら中学校を卒業して、会うはずのないT君と会うことができました。

10年ぶりに会うのですが、見た目は昔の面影があるのですが、中身がすっかりと大人になっていました。
T君と話をしていると、T君の人柄よく伝わってきます。
会社の後輩思いで、いつも後輩のことを気にしていました。

その後もたまに連絡を取り、会っていたのですが、途中から、連絡が一向に返事が帰ってきません。
何度も連絡をしているのですが、常に「未読」です。

最初は気にしなかったのですが、たぶん仕事が忙しいんだろうと思っていました。
でも、数ヶ月経っても連絡がこないので、
おかしいなと思って、ブロックされているか調べることにしました。

結果は、なんとブロック。

初めてブロックされました。
なんか寂しい気持ちになりました。
あんなに仲が良かったのに、一言もなくブロック、遮断。

理由はわかりません。
僕が何かをしたのかもしれませんが、特に思い当たることはありません。

SNSで便利になり、気軽につながれるようになった反面、気軽に関係を遮断される時代でもあるのです。

ブロックされると気分が落ち込み、友達不信になることもあります。
そんな時は、仲の良い友達に悩みを聞いてもらうといいと思います。

すぐに、仲の良い友達に、「ブロックされたぁ〜〜」と愚痴りました。
友達は親身に聞いてくれて、話し終えた時は、気持ちがスッキリしました。
あ〜やっぱり、友達っていいなと感謝が湧いてきました。

今回のブロックを通して、今もこうしてブロックせずに、僕と付き合ってくれている友達の大切さを感じました。

ブロックという嫌な経験でしたが、結果的には、友達の大切さを学ぶことができたので、良い結果になったと思います。

また、明日から障害年金の申請を頑張ります!

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております