うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

声が出ません


From:山崎純平
草加のカフェより、、

風邪を引きました。
原因はわかりませんが、きっと疲れが出たのだと思います。
年末年始で、色々な親族に会いました。
自分では意識していなかったのですが、無意識に気を使っていたのだと思います。

また最近、急に暑くなったり、寒くなったりと体調管理が難しい気候が続いていました。

その疲れや気候のせいか、喉に違和感を覚えました。
熱はないのですが、完全に風邪でした。

喉の痛み、咳や痰があり、今朝起きましたら、声がかすれてしまうのです。

声がかすれること以外は、特に体調には異変がありませんが、思うように声が出せないんですね。
このような経験は初めてですので、少し戸惑っています。
年金事務所の人とお話をするにも、すごく声を振り絞っています。
普段の3倍ほど大きい声で話すようにしないと、相手に声が届かないんです。
声を振り絞るので、けっこう疲れます。

「えっ?もう一度言ってください」と言われるとドット疲れます。
同じことをもう一度言うのって、精神的にも疲れますよね。

風邪をひくまえは、意識をせずに声を出せていたので、改めて健康の大切さを学びました。

身体が弱っていると、どうしても心も弱気になってしまいますよね。
他の物事の良い面が見られず、どうしても悪い面を気にしてしまうことはありませんか?
元気であった時は気にもならなかったことが、体調不良だと気になってしまう。

きっとあなたはうつ病等の精神的障害のせいで、色々と悩んでいることと思います。
そのような気持ちになるのは、あなたのせいではありません。
病気が引き起こしているものです。

その病気のせいで、長い間苦しんでいるのですから、それに見合う対価を得てもいいと思いませんか?
そうです。
障害年金という経済的安心を得てもいいのです。
あなたは国民年金や厚生年金の保険料を支払っています
(過去に未納があっても、保険料の納付要件満たせることがありますので、諦めないでください)。

万が一に備えて、日々、保険料を支払っているのですから、精神障害という保険事故が生じた時に、障害年金という給付を受ける権利があなたにはあります。

あなたが障害年金を受給できる可能性があるかについて、無料で判定をしますので、お気軽にお問い合わせください。
あなたからのご連絡をお待ちしております。

ぜひ、障害年金という経済的安心を得ましょう。




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宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

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