うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

犬の捕獲に失敗しました


From:山崎純平
大宮のカフェより、、

自転車に乗っていた時のことです。
目の前をフランダースっぽい犬が、首輪をつけたまま、道路を横断していました。
飼い主は見当たりません。
一匹で道路を横断しているのです。
割と交通量のある道路です。

車の方が止まらないと確実にぶつかってしまいます。

そうです。迷子の犬なんです。

このままだと死んでしまうと思い、必死でフランダースを追いかけました。
運よく、住宅街の公園に入っていきました。
公園といっても小さな公園で、縦と横が10メートルほどの四角形の公園です。
出口は1つしかないであろう、公園です。

すぐに出口に自転車を止めて、フランダースを公園内に閉じ込めました。
フランダースは呑気に、公園内を元気よく走り回っています。

すぐに警察に電話をして、保護を要請しようと思ったのですが、なかなかスマホを取り出すことができません。
この場所を動いたら、犬はすぐに逃げ出してしまいます。
急がなきゃとい思いが強くなり、焦ってしまいスマホを見つけられません。
スマホを見つけても、電話番号がわかりません。
110番を押そうと思ったのですが、緊急ではないので(私にとっては緊急ですが・・・)、最寄りの越谷警察署の電話番号を検索しました。
電話番号があって、かけていたその瞬間、犬が逃げ出しました。

私は1つしかないであろう出口を塞いでいたのですが、実はもう1つ出口があったのです。
やられました。

犬は猛スピードで逃げていきました。
その後、犬がどうなったかはわかりません。

詰めが甘かった。

障害年金も同じことが言えます。
通常なら障害年金をもらえるはずの人が、ことごとく審査に落ちています。
その理由の1つに、詰めが甘いことがあるでしょう。
そこをなんとか見逃してほしいという気持ちもわかりますが、役所の方はしっかりとチェックします。
役所の人は書類をチェックするプロです。
見逃しません。

詰め」はたくさんあります。
その「詰め」を私たちは熟知しています。

あなたはその「詰め」を知る必要はないんです。
あなたは治療に専念をするればいいのです。
私たちが面倒な障害年金の手間を行いますので。

治療に専念をしながら障害年金の成功率を上げたい方はすぐにご連絡ください。
あなたからのご連絡をお待ちしております。

PS:フランダースが無事に見つかって、早く飼い主の元に戻れますように。




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