うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

終わらない話


From:山崎純平
越谷のカフェより、、

休日に、知り合い(50代の女性)と会ってきました。
50代の女性と知り合いって、どんな関係?と疑問に思われたでしょう。
数年前にセミナーで知り合ったんです。
その時に知り合った方で、介護士をしています。
セミナーでは、傾聴(話を聞くスキルのこと)をやるのですが、その人がとってもうまいんですよ。
そこで、どうしたらそんなに傾聴がうまいの?と聞いていたら、どんどん仲良くなり、今でも会う仲になったんですね。

朝の10時にカフェでその彼女と会いました。
1年ぶりくらいに会いました。
彼女と話をしていると終始、彼女の話がばかりなんですよ。

話の内容が
・介護士とはこうあるべき
・カウンセラーとはこうあるべき
と、内容が少し硬い内容ばかりなんですね。

で、ずっっっっっっっっとその話なんですよ。
終わらない。
しかも、ずっっっっっっっっと話しているんですよ。
私の話をしようと思ったら、いつの間にか、自分の話に切り替わってしまったんですね。

当初、12時くらいには帰ろうと思ったいたのですが、12時になっても話が終わらない。
12時半、13時、13時半、14時、14時半・・・・

終わらないんですよ。

だんだん集中力が落ちてきて、最後になったら、ボーーっとしている時間が多くなりました。
そうです。
相手の話を聞いていなかったんです。

でも相手はそれに気がついていないのか、ずっと話しているんですね。

本来なら「もうそろそろ時間が・・・」と言えばよかったのですが、なかなか言い出せなくて。
そしてついに、彼女の方から、
「そろそろ時間だね。帰りましょう」
と言ってくれたんです。

やっと解放される!

気がつけば、15時半。
カフェに入店してから、5時間半。
コーヒーをお代わりした回数3回。

目は冴えているはずなのに、頭は全く冴えていません。
ドッと疲れてしまいました。

人の話を聞くのは大変ですね。

あ〜彼女と会わなければよかったなと後悔している自分さえいました。
ネガティヴな気持ちに襲われていました。

お昼ご飯を食べていなかったので、彼女と別れた後、安楽亭に行ってきました。
無性にお肉が食べたかったんです。

安楽亭はランチが17時までやっていて、スペシャルランチを食べました。
ご飯は大盛りで。

疲れていたせいか、とんでもなく美味しいくて、心も体も満足しました。
心が満足すると不思議と、気持ちも安定して、彼女と別れる時に「今日は話を聞いてくれてありがとう。スッキリしたよ」と言ってくれたことを思い出していました。

あ〜やっぱり彼女と会ってよかったなというポジティブな気持ちを感じていました。

心やお腹が満たされると、気持ちが変わるんだな。

障害年金についても同じことが言えます。
今は辛くて、苦しいかもしれません。
お金の不安もあるでしょう。

でも、障害年金という経済的な安心を得ることができれば、心の余裕が生まれて、「あ〜よかった。」と思えます。
すると、「治療頑張ってみようかな」「ちょっと散歩してみようかな」と少しずつポジティブな感情が生まれてきます。
気持ちがポジティブに変わってきます。

さぁ、一緒に障害年金という経済的な安心を得ませんか?
あなたからのご連絡お待ちしております。




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