うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

ジャガイモが緑色です


From:山崎純平
越谷のカフェより、、

妻から「ジャガイモ大至急買ってきて」とラインが届きました。

妻にはいつも買い物をしてもらっていますので、久しぶりに買い物に行ってきました。

とりあえずスーパーでジャガイモ4個入りを購入しました。
今日はカレーかな?と期待をワクワクさせて帰ったのです。

家に着くと、妻から「ジャガイモが緑色になったから、急遽ジャガイモをお願いしたの。ごめんね。」
とのこと。

???

緑色?

ジャガイモは皮は茶色で、中身は透明な茶色です。

緑色ではありません。
それは小学生でもわかります。
一瞬理解ができませんでした。

そうです、腐っていたんです。

「えっ?ジャガイモの賞味期限が過ぎてたの?」と聞くと、

「ううん、違うよ。きっと、最近暖かかったからね。」とのこと。

よくよく聞くと、「自然の冷蔵庫」にジャガイモを入れていたのです。
そうです、ベランダにジャガイモを置きっぱなしにしていたんです。

冬は、外に置いておいても問題はありませんが、最近は春が到来して、暖かい日が続いていました。
暖かい日には、18度にもなることもあります。
そんな環境にジャガイモを置いておいたせいで、腐ってしまったのです。

なぜ自然の冷蔵庫を使ったか?ですが、家の冷蔵庫に一寸の隙間なく、びっしり食材が詰まっていたためです。
買い過ぎが原因です。

緑色の原因は、ソラニンやチャコニンは天然毒素の一種だそうで、吐き気や下痢、おう吐、腹痛、めまいなどの症状が出るそうです。

最初、妻が一生懸命、緑色のジャガイモの緑色部分をそぎ落としていました。
緑色でない部分を料理に使おうとしていたのです。

「ストップ!」
止めました。
危ない危ない。

緑でなくても危険ですからね。
このジャガイモを食べたせいで、嘔吐してしまったら、大変ですから。
泣く泣く、緑ジャガイモを捨てました。

勿体無かったです。
もっと早く気がつけば、緑のジャガイモが生まれることはなかったのです。

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PS:その晩のご飯は、カレーではなく、肉じゃがでした。
カレー食べたかった。




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