うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

過去は変えることができなくとも、未来は変えることができる


From:荻島真二
調布のカフェより、、

部屋の掃除をしていて、
ふとアルバムが目に入り、
ついつい見入ってしまい、
「あ、掃除の途中だった」
なんてこと、ありませんか?

実は、私はよくあって、
昔の写真を見ながら
「あの頃は、よかったな」とか、
「このときに戻れたら・・・」
などと考えてしまうことがあるんです。

ですが、そんなこと叶うはずがありません。

ただ少なくとも、
1000円札の肖像画で知られる
野口英世氏が言っているように、
「過去は変えることができなくとも、
未来は変えることができる」のです。

いま、うつ病で苦しんでいる
あなたも「あんなことがなければ、
自分はうつ病になんかならなかった」、
「うつ病にさえならなければ、
家族にも迷惑かけずに済んだのに・・・」

そんなふうに考えてしまうことが
あるかもしれません。

ですが、それはあなたが
真面目であるがゆえに、
うつ病になってしまったのは、
自分のせいだと考えて
しまっているからでは
ないでしょうか。

どうか、ご自身を責めないでください。

いま、あなたに必要なのは、
ゆっくりと治療に専念して、
ゆっくりと体調を回復させることです。

とはいえ、働いていないと
経済的な不安は
あるでしょう。

そのために、わが国には
「障害年金」という制度が
存在するのです。

生活保護と勘違いされてしまう
こともよくあるのですが、
そもそも障害年金は「保険」です。

自動車保険に入っていて、
交通事故を起こしてしまったら、
当然、保険金を請求しますよね。

それは、あなたが保険料を支払った
対価だからです。

障害年金も全く同じです。

国民年金はご自身が保険料を
現金(または口座引落)で
支払っているので
分かりやすいのですが、
厚生年金の場合、
給与天引きですから、
保険料を意識する機会は
少ないかもしれません。

ですが、障害年金は
あなたが支払った保険料の
対価として受けることができる
「権利」です。

私たち全国障害年金パートナーズでは、
あなたの障害年金の申請に必要な
サポートを専門に活動しています。

「自分も対象になるの?」
そうお考えでしたら、
ぜひ一度、ご相談ください。

今なら、障害年金を受け取ることができるか
どうかの無料判定も実施しています。

あなたからのご連絡をお待ちしております。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
まずは自分が障害年金を受け取れるか知りたい人は、
下のボタンをクリックして障害年金無料判定を受けてください!



障害年金無料判定を受ける