うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

見えないところで・・・


From:荻島真二
大宮のカフェより、、

私が住んでいる街は
駅前こそ市街化が進んでいますが、
少し自転車を走らせれば
まだたくさんの農地が
広がっています。

いつもの帰り道「随分と日が
延びたな。7時近くなのにまだ
明るいな」などと考えながら、
農地の中の道路を自転車で
走っていたところ、
朝と雰囲気が違う気がしたんです。

「なぜだろう?」

ふと自転車を止めて
周りを見渡すと、朝にはなかった
青々とした稲の苗が田んぼ一面に
広がっているではありませんか。

その日、農家の方が日中に田植えを
されたのでした。

この苗は夏の暑さとともに
スクスクと成長し
秋には稲刈りを迎えます。

収穫されたお米は精米され
スーパーなどで売られることに
なるでしょう。

農家ではない私たちは
できあがったお米を
スーパーなどで買ってきて
水でといで、炊くだけですが
実はお米ができるまでには
たくさんの見えない工程が
あるんだとつくづく感じます。

「米はできあがるまでに
八十八の手間がかかるから
『米』って書くんだよ」

小学生の時に教わった記憶が
蘇ってきました。

ところで、障害年金にも
同じことが当てはまるんです。

あなたが、ご自分で障害年金の
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実に様々な過程があるのです。

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保険料の納付を照会し
主治医に診断書を依頼して
申立書も書かなければ
なりません。

すべての書類が揃ったら終わりと
いうことではなく、年金事務所へ
提出して、審査の途中で質問を
受けることもしばしばです。

これら多くの過程は
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