着実に一歩ずつ・・・

From:荻島真二
大宮のドトールより、、

通勤で流通団地を自転車で横切ります。

たくさんの倉庫が立ち並ぶ中、また新たな
倉庫の新築工事が進められています。

毎日、同じところを通っていますから、
工事の進み具合がわかります。

なぜわかるのかというと
隣にすでに倉庫があって
昨日はその隣の倉庫の3階あたり
だった新築中の倉庫が今日は
4階あたりまで伸びていたり
するんです。

まるでタケノコのようです。

東京スカイツリーの工事中も
定点カメラでその工事の進み具合が
テレビでよく流れていましたが
それにそっくりで、通勤時の
ちょっとした楽しみでもあります。

こうして毎日、毎日、少しずつ、少しずつ、
工事が進められ、完成に近づいていくんだなと
つくづく感じます。

ふと、自分の仕事である障害年金の
代行サポートと重なって見えました。

障害年金の申請も手続きには時間がかかります。

全国障害年金パートナーズの
サポートはだいたい6ヶ月間くらいの
期間にわたります。

事前打ち合わせをして、
申込書や委任状をお預かりしたら
年金事務所へ向かいます。

保険料の納付要件が確認できたら
主治医への診断書作成依頼書を作成し
診断書が出来上がったら
今度は役所へ提出する申立書や
裁定請求書を作ります。

いっぺんにできるわけではありませんから、
毎日、毎日、少しずつ、少しずつ、
前に進んでいきます。

うつ病で苦しんでいるあなたが
これらの手続きをご自分で行うのは
とてもたいへんなことです。

あなたは、いまはゆっくりを治療に専念して、
こうした複雑な手続きは専門家である私たち
全国障害年金パートナーズを頼ってください。

「でも、自分が障害年金の対象になるかどうかも
わからない・・・」

そんな相談でも結構です。

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あなたからのご連絡をお待ちしています。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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