うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

ありがとう、始めました


From:山崎純平
府中のカフェより、、

妻と結婚して、4ヶ月程が経過しました。
早いものですね。

一緒にいてとても楽しいのですが、悪いことに慣れてきてしまい、妻への感謝が薄らいできてしまいました。
妻が料理をしてくれているのに、心をこめて「ありがとう」と言っていません。
心のどこかで、「やって当たり前」という気持ちがあるのかもしれません。

そんなとき、弊社の代表の宮里さんと話をしていた時、、宮里さんは奥様に1日10回「ありがとう」を言っていると話をしていました。

「これだ!」と思い、その日から、私も妻に「ありがとう」と言うように意識しました。
・料理を作ってくれて・・・ありがとう
・お風呂を沸かしてくれて・・・ありがとう
・掃除をしてくれて・・・ありがとう

今まで気がつかなかったら、妻が私のためにやってくれていることに気がつくことができました。

また、宮里さんは、奥様にお花を毎週プレゼントされるとも話していました。

「これだ!」ということで、毎日、花を買いに行こう・・・と思ったのですが、花屋さんが意外に近所にないので、代わりと言ってはなんですが、お酒(チューハイ)を買っていくことにしました。

妻はお酒は少しですが飲めますが、私が全く飲めません。
そのせいか、妻は家では一滴もお酒を飲まないんです。
私のために我慢をさせてしまっている・・・・申し訳ない。

ということで、チューハイを買って帰ることにしました。

晩御飯を食べているときに、サプライズでチューハイをプレゼントしたところ、「えっ?」と目を丸くして驚いてくれました。
サプライズ成功!
「嬉しい」といって、グビグビ飲んでくれていました。

そして次の日もサプライズでチューハイを買って帰りました。
ですが、妻は晩御飯で「紅茶」を飲んでいました。
普段は、晩御飯の時に妻は飲み物を飲みません。

ですが、その日に限っては、紅茶を飲んでいます。

紅茶を飲んでいる時に、チューハイをプレゼントしても、さほど喜びはないでしょう。
(すでに飲み物があるのに、飲み物をプレゼントしてもあまり嬉しくないですよね)

そこで、早く紅茶を飲め干すように促しました。

「紅茶冷めないうちに早く飲んだほうがいいよね。」と暗に言ってみましたが、あまりコップが進みません。

同じことを言うと怪しまれますので、言えません。
でも、チューハイをサプライズしたい・・・
その二つの思いに私の心は揺れていました。
チラチラと妻のコップの減りをチェックすることしかできません。

それがいけなかったのでしょう。
明らかにチラチラと妻のコップに目をやっていたので、挙動不審と思われ、妻から
「何か企んでいる?」と言われてしまいました。

どきっ

諦めて、冷蔵庫から冷えたチューハイを取り出し、妻にサプライズしました。
昨日ほどは驚きはありませんでしたが、妻から「ありがとう」と温かく言っていただきました。

もっともっと妻を大切にしていこうと思います。
妻を大切にできない人が、あなたを大切にすることはできないと思います。
あなたが障害年金を受給できるよう全力でサポートをさせていただきます。
そのために、日々足元に感謝をしていこうと思います。

よろしくお願いいたします。




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宮里竹識(みやざとたけし)が
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