うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

「パワハラ」は「いじめ」を美化した言葉では?


From:荻島真二
渋谷のスタバより、、

私たちは、うつ病による障害年金を専門に
サポートしている社会保険労務士法人です。

うつ病になってしまう原因は多種多様です。

仕事が忙しすぎて休む暇がなかった、
持病による身体的な痛みが耐え難い、
引越しや人事異動による環境変化・・・
こうした様々なことが影響してストレスを
抱えてしまい、うつ病に罹患するケースも
ありますが、毎日、相談者の方のお話しを
聞いていると「職場での人間関係」、
そのなかでも、とりわけ上司や同僚による
「パワハラ」が圧倒的に多いと感じています。

ところで、この「パワハラ」って言葉、
あなたはどう感じますか?

私は率直にいって「いじめ」を英語に置き換える
ことで「美化」しているように思えてなりません。

他にも、刺青(いれずみ)を「タトゥー」と
いってみたり、担任教諭に対しとんでもない
要求をする親のことを「モンペ(モンスター・
ペアレンツの略)」といってみたり・・・。

日本語で言うとリアル過ぎるので、英語に
してごまかしている気がするんです。

話を戻しますが「いじめ」といえば誰もが
陰湿なイメージを持つことでしょう。

いじめている側が悪くて、
いじめられている側はもちろん被害者です。

ですが「パワハラ」というと、あくまで私の
勝手なイメージですが「上司による指導だ」、
「パワハラされる側にも非があるからだ」
というニュアンスがあって、どこか正当化
されている気がします。

パワハラは指導なんかじゃありません。

立派な「いじめ」です。

そしてパワハラを行っている張本人は
それが「いじめ」であることを自覚して
いることは少ない、いいえ、自覚さえして
いないといっても過言でなありません。

周りからみれば明らかな「いじめ」で
あるにもかかわらず、本人は涼しい顔で
「業務上の指導だ」といっているのですから
タチが悪いのです。

もし、あなたのうつ病の原因が上司の
パワハラだったとしたら、悪いのは
決してあなたではありません。

もし仮に、あなたの仕事上のミスが
原因でパワハラを受けたのだとしても
「パワハラ」はそもそも指導ではありません。

業務上の指導にも、それなりのルール
と言うものがあるでしょう。

あなたが自分を責める必要なんか
ないんです。

真面目な方ほど、上司や同僚のパワハラの
原因は自分にあると考えてしまって
自分を追い込んでしまうというのは
悲しいながらも現実です。

あなたのうつ病の原因が、もし上司の
パワハラによるものであっても
どうか、自分のことを責めるのは
やめてください。

回復までには時間がかかるかもしれません。

ですが、いま、あなたに必要なのは
その時間であるということは、
あなた自身もお気づきではないでしょうか?

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