うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

うつ病のシングルマザーが医師から「診察は12日後」と言われ、翌日自殺


From:宮里竹識
下高井戸の珈琲館より、、

日本ではうつ病で苦しんでいる人は100万人いると言われていますが、
医療機関で適切な治療が受けられない
というケースが多くあります。

メンタルを崩して心療内科に電話しても、
「現在患者が多くて新規で受けられない」
と言われてしまうのです。

私も家族がうつ状態となり
心療内科を探した時に病院から断られたことが
何度かありました。

このような状況は日本に限らずあるようです。

イギリスでもうつ病のシングルマザーのジェーンさんが
痛ましい事件にあいました。

このジェーンさんは24時間介護が必要な障害児を抱え、
行政機関に助けを求めていましたが、
どこからも援助は得られませんでした。

自分の生活・子どもの介護などすべてを行ううちに
うつ病が発症して治療を受けていました。

そのような生活が続く中、
うつ病の症状が重くなり病院へ電話して
次のように伝えます。

「落ち込みが酷く、自殺願望があるから診察をしてほしい」

しかし病院からは、
12日後でないと予約が取れないと言われてしまいます。

その翌日、
ジェーンさんは帰らぬ人となってしまいました。

両親に向けて残した遺書には、
このような言葉が綴られていました。

 

このどうしようもない人生から抜け出せる方法が思いつかない。
自分自身が大嫌いで、この数か月間は毎日のように死にたいと思っていた。

 

この痛ましい事件、
あなたはどう感じましたか?

色んな考えがあると思いますが
他人事ではないと感じた人も多いはずです。

実際私たちのお客さんの中にも、
サポート中に自ら命を断ってしまった人もいます。

それは悲しいことですが、現実です。

その一方で、
「障害年金のおかげで自殺しないですみました」
「自分が生きていても良いんだと思えるようになった」
という声もお客さんからもらっています。

障害年金は、ただお金をもらうというものではありません。

自分や家族が生きていくために必要なものなんです。
しっかりと療養に専念するために必要なものなんです。

経済的な不安からうつ病を悪化させてしまうケースも多々あります。

うつ病で苦しんでいる人こそ、
障害年金という経済的安心が必要なんです。

もしあなたがうつ病で苦しんでいて、
1年6ヶ月経っても働けない状態が続いているなら
障害年金を受け取れるかもしれません。

でも、障害年金の手続きはとても難しく複雑です。

失敗したら何も手に入りません。

少しでも障害年金の成功率を高めたいのなら、
障害年金を専門にしている社会保険労務士に相談してください。

私たち全国障害年金パートナーズは、
日本で唯一の”うつ病による障害年金専門”の社労士事務所です。

きっとあなたの経済的不安を解決できます。

あなた自身のためにも、
あなたの家族のためにも、
まずは一度電話ください。

あなたからの連絡を待っています。




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宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

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