うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

目の前で、70代のおじさんが何か話しています。


From:山崎純平
草加のカフェより、、

目の前で、70代のおじさんが何か話しています。
なんだ?

私が、年金事務所の待合室で待っていた時のことです。
番号が呼ばれるまで、時間がありましたので、スマホでマーケティングの講座を聞いていました。
イヤホンをつけて、集中していました。

スマホでの講義は、場所を選びません。
スキマ時間を有効活用できて、いいですね。

集中して講座を聞いていたら、目の前から70代くらいのおじさんが、こちらに向かって歩いてくるではありませんか。

そして、何かを言っているんです。
自分に話しかけているのか?
突然のことで、状況を把握できません。

しかも、おじさんの顔は笑っていません。

瞬時に、「怒られる」と思いました。
30年の経験でしょうか、瞬時にそう感じました。

何か自分は悪いことしただろうか?
年金事務所でスマホを使ってはいけないのだろうか?
イヤホンから音漏れしているから?

瞬時に、自分が怒られる理由を考えていました。

そして、恐る恐る、イヤホンを外してみると、

「しまむらは、どこだい?」
とおじさんが言っています。

えっ?

 

 

しまむら?
あの、埼玉に本社がある、リーズナブルなファッションセンターですか?
「しまむらなら、この建物ではないですよ。
向こう側の建物に入っていますよ。」
と説明をしました。

おじさんは、何度も、ペコペコと頭を下げて、去って行きました。

な〜〜〜んだ。
怒られるわけではなかったんだ。
イヤホンで相手の声が聞こえない状況だと、正常な判断ができませんね。
イヤホンを取れば、物事を正確に判断ができます。

それは障害年金も同じことです。

あなたもきっと、精神的な症状で、物事を考えることが難しい状況にいるでしょう。
障害年金を本来なら、受けられる状況にあるにも関わらず、障害年金について考えることも難しい状況にいるのではないでしょうか?

今、障害年金のことを考えてしまうと、体調が悪くなってしまうと思いますので、今は何も考えなくて大丈夫です。
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あなたが最小限の努力で、最大の結果、そう障害年金という経済的な安心をお届けします。

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