うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

いざというとき、会社は・・・


From:荻島真二
秋葉原のスタバより、、

ある日の夕方、年金事務所に行った
帰りの電車の中、反対側のロングシートで
小学低学年くらいの小さい女の子が
眠りについていました。

これだけなら、とても微笑ましい
光景なのですが、実は続きがあります。

その女の子は、自分の上半身くらいは
あろうかという大きなランドセルを
胸に抱え、参考書と思われる本を
握ったまま、目をとじていたのです。

なんだか、とても疲れているようにさえ
感じました。

きっと、将来の夢に向かって努力して
いるのでしょう。

「学校の先生になりたい」、
「お医者さんになりたい」・・・

彼女がどんな夢をもっているか
私が知る由もありませんが
心の中で「頑張ってね」と応援すると
ともに「でも、無理はしないようにね」とも
思ってしまいました。

ところで、うつ病で苦しんでいるあなたも
仕事で頑張りすぎた結果、心が折れてしまった
ということはありませんか。

真面目な性格な方ほど、
そして何事も完璧にこなそうとする几帳面な
方ほど、与えられた職責を全うしようと
無理をしてしまいます。

そして、とうとううつ病になってしまった時、
うつ病になったのは自分の弱さが原因だと
自分を責めてしまうのです。

ですが、うつ病になってしまったのは
決してあなたの弱さが原因ではありません。

あなたの上司や同僚は、あなたが
仕事で苦しんでいるときに、手を
差し伸べてくれたでしょうか?

うつ病になってしまったあなたに
「無理をさせてすまなかった」と
言ってくれたでしょうか?

もちろん、全ての会社がそうだとは
言いませんが、ほとんどの会社では
「こんな忙しいときに休業だなんて・・・。
ただでさえ人が足りないというのに。」

そんなふうに言われてしまうことの
方が多いと感じています。

まるで、うつ病になったのはあなたの
責任とまで感じさせるようなことを
平然というのです。

自分の身は自分で守るしかないです。

うつ病になってしまい、働きたくとも
働けない・・・。

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