うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

年金事務所って敷居が高い!?


From:荻島真二
秋葉原のスタバより、、

私たちは、うつ病に関する障害年金の
申請を専門にサポートしている、全国で唯一の
社会保険労務士法人です。

(障害年金の制度上、おなじ病類に
分類される双極性障害、統合失調症、
発達障害もサポートしています。)

毎日、本当に全国の大勢の方々から
うつ病に関する障害年金の相談を
お受けしています。

もちろん、相談された方の全員が
サポートを申し込まれるわけで
ありませんが、毎月、相当な
数の方々から申込を受けています。

障害年金の申請は非常に煩雑なため
専門家である私たち社会保険労務士で
あっても、相当神経をとがらせて
慎重の上にも慎重を重ねての
作業が求められます。

そのため、当社では1ヶ月あたりの
申込を20名までとさせていただいて
おります。

それ以上、サポートの依頼を受けて
しまうと、申し込みされた方一人に
かける時間が減ってしまい、サービス
品質の低下につながりかねないからです。

そんなわけで、私たち全国障害年金
パートナーズのスタッフ(社会保険労務士)は
週に何度も年金事務所へ往復しています。

何度も通っていると、担当者の方と
顔見知りになります。

馴れ合いはありませんが、世間話くらいは
できるようになります。

多いときには1日に3名もの方の
申請書を提出することもあるのですが
「あら、今日はずいぶん多いですね」と
声をかけてくださったり、診断書が必要
とお願いすると「今日は何枚?」なんて
会話をすることがあります。

「様式が新しくなったから、今回は
これで受付けるけど、次回からは
この新様式を使ってください。」などと
情報提供してくれることもあります。

そんな中、いつものように受付ブースで
対応していると、隣のブースから会話が
聞こえてきました。

担当者さん「ここにもハンコが必要なんです。」

相談者さん「えっ!?今日はハンコ、持ってきて
いないわよ・・・。どうすればいい!?」

とても慌てた様子でした。

その気持ち、とてもよくわかります。

やっぱり、年金事務所って「役所」なので
一般の方にとっては「敷居が高い」のだと
思います。

私たちは、そうしたミスのないよう
提出前に何度も何度も書類を見直して
提出しますから、そうしたことは
ほとんどありません。

ごく稀に、見解の相違から補正を求め
られても「では、明後日来るときに
持ってきます。」で済んでしまいます。

障害年金の手続きは率直にいって
非常に難しいです。

それを、うつ病で苦しんでいるあなたに、
ミスなく手続きしてください、という方に
無理があります。

あなたは、ゆっくり静養され治療に
専念し、障害年金の申請は私たちに
お手伝いさせていただけませんか?

きっと、あなたのお役に立てるものと
信じております。

あなたからのご連絡をお待ちしています。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
まずは自分が障害年金を受け取れるか知りたい人は、
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