うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

歯医者は痛いよ


From:山崎純平
草加のカフェより、、

先日、歯医者に行ってきました。
虫歯がないことが唯一の自慢で、今まで歯医者に行きませんでした。
全く縁がなかったのですね。

ただ、歯茎から出血することが多くて、妻から「歯医者行ったら?」と言われていました。
ところ、「大したことないよ。大丈夫、大丈夫。」と受け流していました。

そんなある日、TVの情報番組で、歯医者が
「歯周病は万病の元。今すぐに歯医者へ行ってください」
と力説していました。

他人事ではないな・・・とさすがに危機感を覚えて、いやいや歯医者にいきました。

優しい50代くらいの男性医師が、私の口の中をグリグリと診察してくれました。

そして、明らかに言いにくそうな表情で、
「歯周病ですね。かなり深刻です。」
と重い口を開きました。

歯周病になるとは思っていませんでした。
かなりショックで、どう反応をしていいのかわかりませんでした。
不安な気持ちが襲ってきました。

でも、先生が
「大丈夫です。そのために私たちがいるのですよ。
長い時間かかりますが、一緒に治していきましょう。」
と心強く言ってくれました。

とても救われた思いがしました。
希望が見えたのです。
すると、安心感を確かに感じました。

頑張って治そうと思えたのですね。

そして、先生から歯科衛生士の30代くらいの女性に担当が代わり、
歯石等を取ってもらったのですが、これが痛い!

今まで、生きていて「痛い」思いってなかなか経験したことがなかったのですが、
歯医者って痛いんだなと改めて思いました。

よく子供が歯医者で泣いてしまうというのは聞いたことがあったのですが、
その気持ちよくわかります!
痛い!

ひたすら目を閉じて、「今日の晩御飯何だろう?」と楽しいことをイメージしようとしたのですが、
痛みのほうが強くて、晩御飯に集中できませんでした。

10分くらい経ったのでしょうか。
ようやく治療を終えました。

これが、あと数年続くのか・・・
気持ちが沈みます。

でも、歯科衛生士の女性が
「よく頑張りました。
少しずつ良くなっていきますから、諦めずに通い続けてくださいね。
絶対によくなりますから!」
と力強く言ってくれました。

折れかけて心がまさに、復活。
「がんばろう」と思えたのです。

この病院の先生や歯科衛生士の女性ってすごいな!と思いました。
このように人に安心を与えられる人になりたいな〜と思ったのでした。

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PS:歯医者での治療を終えた私の目が少し潤んでいました。




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